東京特殊電線(5807)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億3700万
- 2011年6月30日
- -1億2900万
- 2012年6月30日
- 7200万
- 2013年6月30日 +136.11%
- 1億7000万
- 2014年6月30日 +31.76%
- 2億2400万
- 2015年6月30日 -11.16%
- 1億9900万
- 2016年6月30日 +115.08%
- 4億2800万
- 2017年6月30日 +51.64%
- 6億4900万
- 2018年6月30日 -26.66%
- 4億7600万
- 2019年6月30日 -24.79%
- 3億5800万
- 2020年6月30日 +29.61%
- 4億6400万
- 2021年6月30日 +101.08%
- 9億3300万
- 2022年6月30日 -26.69%
- 6億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、パソコン等の小型トランスに使用される三層絶縁電線、中国子会社の焼付線、自動車向けシート用ヒータ線は減少し、半導体パッケージ基板導通検査冶具に使用されるコンタクトプローブも弱含んだことから、前年同期比250百万円減少し、4,820百万円となりました。2022/08/10 13:45
営業利益は、売上高の減少に加え、一部では値上げ交渉により価格転嫁しておりますが、銅地金価格の高止まりや原材料価格上昇の影響もあり、前年同期比249百万円減少し、684百万円となりました。
経常利益は、営業利益の減少を受けて214百万円減少し、746百万円となりました。