5781 東邦金属

5781
2024/04/16
時価
43億円
PER 予
435.11倍
2010年以降
赤字-1525.42倍
(2010-2023年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.44-4.51倍
(2010-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
0.27%
ROA 予
0.16%
資料
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東邦金属(5781)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
81億3112万
2009年3月31日 -25.88%
60億2699万
2009年12月31日 -43.14%
34億2718万
2010年3月31日 +33.96%
45億9093万
2010年6月30日 -71.65%
13億151万
2010年9月30日 +91.92%
24億9783万
2010年12月31日 +50.56%
37億6070万
2011年3月31日 +29.89%
48億8484万
2011年6月30日 -79.28%
10億1227万
2011年9月30日 +109.81%
21億2384万
2011年12月31日 +47.81%
31億3918万
2012年3月31日 +28.7%
40億4008万
2012年6月30日 -77.24%
9億1939万
2012年9月30日 +90.61%
17億5246万
2012年12月31日 +50.44%
26億3648万
2013年3月31日 +27.26%
33億5517万
2013年6月30日 -71.76%
9億4737万
2013年9月30日 +89.7%
17億9714万
2013年12月31日 +53.8%
27億6397万
2014年3月31日 +25.95%
34億8126万
2014年6月30日 -66.98%
11億4959万
2014年9月30日 +75.05%
20億1231万
2014年12月31日 +43.26%
28億8284万
2015年3月31日 +20.42%
34億7158万
2015年6月30日 -74.82%
8億7402万
2015年9月30日 +101.77%
17億6349万
2015年12月31日 +43.17%
25億2470万
2016年3月31日 +30.32%
32億9022万
2016年6月30日 -74.13%
8億5119万
2016年9月30日 +95.03%
16億6008万
2016年12月31日 +49.92%
24億8877万
2017年3月31日 +33.23%
33億1573万
2017年6月30日 -72.97%
8億9621万
2017年9月30日 +106.66%
18億5206万
2017年12月31日 +50.57%
27億8858万
2018年3月31日 +31.44%
36億6524万
2018年6月30日 -74.08%
9億4994万
2018年9月30日 +97.53%
18億7645万
2018年12月31日 +62.64%
30億5184万
2019年3月31日 +36.23%
41億5738万
2019年6月30日 -76.09%
9億9382万
2019年9月30日 +102.13%
20億878万
2019年12月31日 +42.89%
28億7029万
2020年3月31日 +30.68%
37億5082万
2020年6月30日 -76.37%
8億8637万
2020年9月30日 +115.87%
19億1338万
2020年12月31日 +57.44%
30億1240万
2021年3月31日 +38.53%
41億7315万
2021年6月30日 -66.46%
13億9947万
2021年9月30日 +143.57%
34億870万
2021年12月31日 +51.08%
51億5000万
2022年3月31日 +24.28%
64億45万
2022年6月30日 -81.49%
11億8483万
2022年9月30日 +95.28%
23億1375万
2022年12月31日 +54.18%
35億6746万
2023年3月31日 +36.54%
48億7103万
2023年6月30日 -73.98%
12億6729万
2023年9月30日 +85.19%
23億4693万
2023年12月31日 +52.34%
35億7543万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「電気・電子」は、タングステン・モリブデン、焼成品の製造及び販売を行っております。「超硬合金」は、鉱山都市土木用工具、超硬合金製品等の製造及び販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2023/06/27 14:50
#2 主要な顧客ごとの情報
第72期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
日本特殊陶業株式会社3,554,802電気・電子
第73期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
日本特殊陶業株式会社1,343,200電気・電子
2023/06/27 14:50
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の振替高は製造原価に基づいております。2023/06/27 14:50
#4 売上高、地域ごとの情報
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
第73期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/27 14:50
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、継続的かつ安定的な利益確保を目的に企業経営を行う方針であり、成長指標として売上高、営業利益率、財務基盤の安全性として自己資本比率の向上を目指しております。2027年3月期までに目指すべき経営指標の具体的な数値目標として売上高は2021年3月期比150%以上、営業利益率は5%以上、自己資本比率は50%以上をビジョンとして掲げて、その達成に向けて取り組んで参ります。
2023/06/27 14:50
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社は安定した利益の確保を最重要課題に掲げ、原材料等の高騰に伴う販売価格への転嫁、原材料の安定調達及び材料歩留改善、生産性改善、購入価格低減、固定費削減等の原価低減活動に注力いたしました。
売上高は、タングステン・モリブデン製品において、国内唯一の一貫生産を行っている優位性のもと国内需要を取り込み、販売が伸長したものの、貴金属電極における代替製品への切替による販売数量の大幅な落ち込みが響き、前年比23.9%減の4,871百万円(前期 6,400百万円)となりました。
損益面は、原価低減活動に努めたものの、売上高の大幅な減少により、営業利益は252百万円(前期 685百万円)となりました。
2023/06/27 14:50
#7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2023/06/27 14:50

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
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