5985 サンコール

5985
2026/03/18
時価
710億円
PER 予
11.28倍
2010年以降
赤字-266.84倍
(2010-2025年)
PBR
2倍
2010年以降
0.26-0.76倍
(2010-2025年)
配当 予
0.96%
ROE 予
17.7%
ROA 予
10.34%
資料
Link
CSV,JSON

サンコール(5985)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
15億3100万
2011年9月30日 -59.9%
6億1400万
2012年9月30日 +109.45%
12億8600万
2013年9月30日 +37.33%
17億6600万
2014年9月30日 -30.92%
12億2000万
2015年9月30日 -2.13%
11億9400万
2016年9月30日 -2.26%
11億6700万
2017年9月30日 -25.19%
8億7300万
2018年9月30日 +144.9%
21億3800万
2019年9月30日 -78.62%
4億5700万
2020年9月30日
-13億500万
2021年9月30日
4億7600万
2022年9月30日 -1.05%
4億7100万
2023年9月30日
-14億600万
2024年9月30日
2700万
2025年9月30日 +999.99%
40億6600万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△468百万円には、セグメント間取引消去△31百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△437百万円が含まれております。全社費用の主なものは、当社の企画・管理部門等にかかる費用であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/10 16:03
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/10 16:03
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの業績もこのような外部環境の影響を強く受け、売上高は251億69百万円(前年同四半期比6.1%減)となりました。
利益面では、HDD用サスペンションでの売上高減少影響に加え、新機種増産準備にかかる費用の増加及び訴訟対応に関して有効な防御策を講じるための弁護士費用・その他の費用などの影響により営業損失は14億6百万円(前年同四半期は4億71百万円の営業利益)、為替差益の発生や受取配当金により経常損失は8億34百万円(前年同四半期は8億82百万円の経常利益)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億81百万円(前年同四半期は5億72百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2023/11/10 16:03

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