5985 サンコール

5985
2026/08/10
時価
596億円
PER 予
8.41倍
2010年以降
赤字-266.83倍
(2010-2026年)
PBR
1.5倍
2010年以降
0.23-2.14倍
(2010-2026年)
配当 予
2%
ROE 予
17.83%
ROA 予
11.24%
資料
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CSV,JSON

サンコール(5985)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
35億5200万
2009年3月31日 -70.38%
10億5200万
2010年3月31日 +92.3%
20億2300万
2011年3月31日 +28.82%
26億600万
2012年3月31日 -33.81%
17億2500万
2013年3月31日 +23.88%
21億3700万
2014年3月31日 +46.33%
31億2700万
2015年3月31日 -18.23%
25億5700万
2016年3月31日 -17.36%
21億1300万
2017年3月31日 +6.48%
22億5000万
2018年3月31日 +7.33%
24億1500万
2019年3月31日 +40.12%
33億8400万
2020年3月31日 -59.37%
13億7500万
2021年3月31日
-12億9300万
2022年3月31日
6億4900万
2023年3月31日 -53.16%
3億400万
2024年3月31日
-35億4200万
2025年3月31日
34億4200万
2026年3月31日 +107%
71億2500万

個別

2008年3月31日
30億6200万
2009年3月31日 -62.93%
11億3500万
2010年3月31日 +69.69%
19億2600万
2011年3月31日 +0.52%
19億3600万
2012年3月31日 -25.52%
14億4200万
2013年3月31日 +9.15%
15億7400万
2014年3月31日 +32.85%
20億9100万
2015年3月31日 -10.71%
18億6700万
2016年3月31日 -34.49%
12億2300万
2017年3月31日 -3.03%
11億8600万
2018年3月31日 -20.15%
9億4700万
2019年3月31日 +40.97%
13億3500万
2020年3月31日 -81.65%
2億4500万
2021年3月31日
-21億6400万
2022年3月31日
-2億1600万
2023年3月31日 -414.35%
-11億1100万
2024年3月31日 -290.19%
-43億3500万
2025年3月31日
7億2100万
2026年3月31日 +183.91%
20億4700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額△3,027百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費の調整額△16百万円は、セグメント間取引の消去であります。
2026/06/26 14:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行なっております。
4 減価償却費の調整額△16百万円は、セグメント間取引の消去であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△26百万円は、セグメント間取引の消去であります。2026/06/26 14:06
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/26 14:06
#4 役員報酬(連結)
ア 算定基礎額は役職・在任年数別を基本とする。
イ 算定基礎額に、連結業績(売上高・営業利益営業利益率・当期純利益)と各担当における実績に、それぞれに重み係数を掛けて算出する。それにより50%~150%の範囲で変動するものとする。
※賞与を短期(単年度)業績に基づき変動するインセンティブ報酬と位置付けていることから連結業績を指標として選定しております。
2026/06/26 14:06
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2026年度は中期経営計画の中間年度にあたり、事業環境と市場動向を踏まえて、定量計画を見直しました。中期経営計画2027における最終年度(2027年度)の経営指標として、連結売上高525億円、営業利益66億円、営業利益率12.6%、当期純利益50億円、ROE12.1%を新たな目標とし、前述の3つの基本方針を以て、安定的な収益基盤構築を推進してまいります。
(3)経営環境
2026/06/26 14:06
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの業績はこのような外部環境のもとで、HDD用サスペンション生産・販売を期中で終了したことから、売上高は522億23百万円(前連結会計年度比18.3%減)となりました。
利益面では、通信関連事業におけるデータセンター向け需要増に伴う増益、HDD用サスペンションの前年度事業整理費用の反動など、営業利益は71億25百万円(同107.0%増)、為替差益の計上により、経常利益は74億84百万円(同137.1%増)となりました。連結子会社整理及び固定資産廃棄損などを計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は62億9百万円(前連結会計年度は7億69百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
≪セグメント別の業績≫
2026/06/26 14:06

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