5947 リンナイ

5947
2026/04/16
時価
4971億円
PER 予
14.74倍
2010年以降
13.49-29.02倍
(2010-2025年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.97-2.38倍
(2010-2025年)
配当 予
2.84%
ROE 予
8.06%
ROA 予
5.55%
資料
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リンナイ(5947)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
145億3900万
2013年6月30日 -72.39%
40億1400万
2013年9月30日 +117.46%
87億2900万
2013年12月31日 +52.17%
132億8300万
2014年3月31日 +39.15%
184億8300万
2014年6月30日 -75.14%
45億9500万
2014年9月30日 +110.21%
96億5900万
2014年12月31日 +48.92%
143億8400万
2015年3月31日 +40.25%
201億7400万
2015年6月30日 -73.99%
52億4800万
2015年9月30日 +100%
104億9600万
2015年12月31日 +48.9%
156億2900万
2016年3月31日 +37.3%
214億5900万
2016年6月30日 -77.48%
48億3200万
2016年9月30日 +100.17%
96億7200万
2016年12月31日 +50.3%
145億3700万
2017年3月31日 +36.39%
198億2700万
2017年6月30日 -75.66%
48億2600万
2017年9月30日 +106.4%
99億6100万
2017年12月31日 +53.33%
152億7300万
2018年3月31日 +39.08%
212億4100万
2018年6月30日 -73.79%
55億6800万
2018年9月30日 +101.63%
112億2700万
2018年12月31日 +53.13%
171億9200万
2019年3月31日 +36.28%
234億2900万
2019年6月30日 -78.26%
50億9300万
2019年9月30日 +103.91%
103億8500万
2019年12月31日 +53.48%
159億3900万
2020年3月31日 +40.51%
223億9600万
2020年6月30日 -77.81%
49億7000万
2020年9月30日 +84.97%
91億9300万
2020年12月31日 +60.89%
147億9100万
2021年3月31日 +43.77%
212億6500万
2021年6月30日 -70.45%
62億8300万
2021年9月30日 +114.47%
134億7500万
2021年12月31日 +49.69%
201億7100万
2022年3月31日 +39.18%
280億7500万
2022年6月30日 -71.45%
80億1500万
2022年9月30日 +101.66%
161億6300万
2022年12月31日 +52.01%
245億6900万
2023年3月31日 +37.38%
337億5400万
2023年6月30日 -76.86%
78億900万
2023年9月30日 +105.83%
160億7300万
2023年12月31日 +53.05%
245億9900万
2024年3月31日 +38.12%
339億7500万
2024年6月30日 -74.06%
88億1400万
2024年9月30日 +105.54%
181億1600万
2024年12月31日 +50.89%
273億3500万
2025年3月31日 +34.34%
367億2300万
2025年6月30日 -75.42%
90億2500万
2025年9月30日 +100.4%
180億8600万
2025年12月31日 +54.16%
278億8100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高 (百万円)212,124460,319
税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円)21,87449,886
2025/06/24 13:01
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
中期経営計画「New ERA 2025」では、商品使用時におけるCO₂削減貢献量を820万tとして目標設定しております。省エネ性・環境性を追求した給湯・暖房機器を開発し、家庭への普及・促進を通して、使用時におけるエネルギー消費、および家庭から排出されるCO₂の削減を目指します。
0102010_002.jpgまた、「New ERA 2025」では、当社グループが販売する商品の中でCO₂排出量低減となるものを、地球環境貢献商品として設定しております。2020年度を基準年として、2025年度には地球環境貢献商品の売上高を170%にする目標を掲げております。
事業活動におけるCO₂排出量の削減は、工場や事業所においてグリーン電力の購入や非化石燃料設備の導入によって、スコープ2は国内を2030年までにCO₂排出ゼロ、海外は2050年までにゼロを目指し、スコープ1については国内・海外ともに2050年までにゼロを目指します。
2025/06/24 13:01
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アメリカ」、「オーストラリア」、「中国」、「韓国」、「インドネシア」の6つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/24 13:01
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
リンナイUK㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/24 13:01
#5 事業等のリスク
5.為替の変動に関するリスク
当社グループは、連結で海外の売上高が50%を超えておりますが、売上・費用・資産・負債の項目は円換算されており、現地通貨の価値変動以上に換算時の為替レートが影響を受ける可能性があります。また、一般に他の通貨に対する円高(特に当社グループの売上の重要部分を占めるUSドル、人民元に対する円高)は、当社グループの経営成績や財政状態に悪影響を及ぼします。よって、以下を為替の変動リスクとして認識しております。
(1)予想を超える為替変動による利益の減少
2025/06/24 13:01
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、熱機器の製品、部品の製造・販売事業、及びこれに付帯する事業を行っております。
機器別に分解した売上高は以下のとおりです。
前連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/24 13:01
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2025/06/24 13:01
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/24 13:01
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(注)*1:大株主とは、総議決権の10%以上の株式を保有する株主(企業等においては、その業務執行者)をいう。
*2:主要な取引先とは、過去3事業年度のいずれかの年度において当社グループとの取引の支払額または受取額が、当社グループまたは取引先の連結売上高の2%以上を占めている企業をいう。
2025/06/24 13:01
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、2021年度から2025年度を計画年度とする中期経営計画「New ERA 2025」において、達成目標を定めており、2025年度 計画は以下の通りであります。
中期経営計画「New ERA 2025」における2025年度 達成数値目標2025年度 計画
1.連結売上高4,500億円4,700億円
2.連結営業利益500億円500億円
5.総還元性向(5年平均)40.0%77.3%
6.生活の質向上商品の売上高地球環境貢献商品の売上高100%UP(2020年度比)70%UP(2020年度比)100%UP(2020年度比)70%UP(2020年度比)
7.CO₂削減貢献量820万t531万t
※生活の質向上商品=各国の生活水準に合わせて特に生活の質向上に貢献する商品
(生活の質向上項目)
2025/06/24 13:01
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このように、当社グループのカーボンニュートラル宣言「RIM 2050」の達成に向け、重点商品の拡充に取り組むとともに、お客様との約束である「Creating a healthier way of living(健全で心地よい暮らし方を創造します)」の実現と持続的で堅実な長期成長に向けた取り組みも着実に進めております。
当連結会計年度の業績は、販売面につきましては、主要国において濃淡はあるものの上期からの好調を維持し、過去最高の売上高となりました。損益面につきましては、世界的な物価上昇に伴う原材料・エネルギー価格の高騰などによる各種費用負担に加え、日本における浴室暖房乾燥機の無償点検費用を計上するなか、価格改定や原価低減活動効果によって過去最高益となりました。この結果、売上高は4,603億19百万円(前期比7.0%増)、営業利益は460億5百万円(前期比16.9%増)、経常利益は503億23百万円(前期比9.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は296億91百万円(前期比11.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/24 13:01
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/24 13:01
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/24 13:01
#14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高45,326百万円58,268百万円
売上原価67,01973,256
2025/06/24 13:01

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