3422 J-MAX

3422
2026/03/16
時価
48億円
PER 予
5.52倍
2010年以降
赤字-8.01倍
(2010-2025年)
PBR
0.27倍
2010年以降
0.19-2.13倍
(2010-2025年)
配当 予
0.98%
ROE 予
4.84%
ROA 予
1.48%
資料
Link
CSV,JSON

J-MAX(3422)の仕掛品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
18億9300万
2010年3月31日 -50.66%
9億3400万
2010年12月31日 +16.06%
10億8400万
2011年3月31日 +21.03%
13億1200万
2011年6月30日 +37.73%
18億700万
2011年9月30日 -25.18%
13億5200万
2011年12月31日 -32.99%
9億600万
2012年3月31日 +10.04%
9億9700万
2012年6月30日 +36.61%
13億6200万
2012年9月30日 -10.35%
12億2100万
2012年12月31日 -5.9%
11億4900万
2013年3月31日 +35.86%
15億6100万
2013年6月30日 +30.56%
20億3800万
2013年9月30日 -2.06%
19億9600万
2013年12月31日 +13.03%
22億5600万
2014年3月31日 +6.16%
23億9500万
2014年6月30日 +8.02%
25億8700万
2014年9月30日 -24.97%
19億4100万
2014年12月31日 -2.06%
19億100万
2015年3月31日 +66.02%
31億5600万
2015年6月30日 -53.01%
14億8300万
2015年9月30日 +0.2%
14億8600万
2015年12月31日 +5.59%
15億6900万
2016年3月31日 +24.98%
19億6100万
2016年6月30日 -22.69%
15億1600万
2016年9月30日 +6%
16億700万
2016年12月31日 -6.22%
15億700万
2017年3月31日 -6.97%
14億200万
2017年6月30日 +8.56%
15億2200万
2017年9月30日 +40.47%
21億3800万
2017年12月31日 +13.19%
24億2000万
2018年3月31日 +1.78%
24億6300万
2018年6月30日 +17.34%
28億9000万
2018年9月30日 +11.76%
32億3000万
2018年12月31日 +18.27%
38億2000万
2019年3月31日 -35.42%
24億6700万
2019年6月30日 +11.88%
27億6000万
2019年9月30日 +24.2%
34億2800万
2019年12月31日 +2.95%
35億2900万
2020年3月31日 -33.89%
23億3300万
2020年6月30日 +11.06%
25億9100万
2020年9月30日 -5.6%
24億4600万
2020年12月31日 +18.72%
29億400万
2021年3月31日 -29.61%
20億4400万
2021年6月30日 +52.64%
31億2000万
2021年9月30日 +1.51%
31億6700万
2021年12月31日 +4.33%
33億400万
2022年3月31日 -11.92%
29億1000万
2022年6月30日 +30.38%
37億9400万
2022年9月30日 -0.24%
37億8500万
2022年12月31日 -11.47%
33億5100万
2023年3月31日 -15.07%
28億4600万
2023年6月30日 -16.9%
23億6500万
2023年9月30日 -4.95%
22億4800万
2023年12月31日 +14.28%
25億6900万
2024年3月31日 -30.25%
17億9200万
2024年6月30日 +13.11%
20億2700万
2024年9月30日 -8.68%
18億5100万
2024年12月31日 +41.65%
26億2200万
2025年3月31日 +10.6%
29億
2025年6月30日 -4.21%
27億7800万
2025年9月30日 -15.95%
23億3500万
2025年12月31日 +12.51%
26億2700万

個別

2008年3月31日
12億7300万
2009年3月31日 -76.83%
2億9500万
2010年3月31日 +37.29%
4億500万
2011年3月31日 +2.22%
4億1400万
2012年3月31日 +33.82%
5億5400万
2013年3月31日 -20.4%
4億4100万
2014年3月31日 +19.05%
5億2500万
2015年3月31日 -38.67%
3億2200万
2016年3月31日 +50.31%
4億8400万
2017年3月31日 -12.4%
4億2400万
2018年3月31日 +255.9%
15億900万
2019年3月31日 -21.47%
11億8500万
2020年3月31日 +17.05%
13億8700万
2021年3月31日 -23.94%
10億5500万
2022年3月31日 +0.38%
10億5900万
2023年3月31日 +4.72%
11億900万
2024年3月31日 -37.96%
6億8800万
2025年3月31日 +72.97%
11億9000万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
評価基準は原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
a.製品及び仕掛品
1)プレス成形部品(試作品を除く)
2025/06/20 16:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.棚卸資産
棚卸資産のうち、仕掛品に含まれる販売目的の金型、治具及び検具等(販売用金型等)は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(重要な会計上の見積り)(1)棚卸資産(販売用金型等)の評価」及び「第5 経理の状況 2 財務諸表等 注記事項(重要な会計上の見積り)(1)棚卸資産(販売用金型等)の評価」に記載のとおりです。
b.繰延税金資産
2025/06/20 16:00
#3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
卸資産(販売用金型等)の評価
仕掛品に含まれる販売目的の金型、治具及び検具等(販売用金型等)は、「(重要な会計方針)1資産の評価基準及び評価方法2025/06/20 16:00
#4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)棚卸資産(販売用金型等)の評価
仕掛品に含まれる販売目的の金型、治具及び検具等(販売用金型等)は、「(連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項)4会計方針に関する事項(1)重要な資産の評価基準及び評価方法②棚卸資産の評価基準及び評価方法」に記載のとおり、個別法により評価し、期末における正味売却価額が取得価額を下回っている場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。正味売却価額は、車種別に売価から見積追加製造原価等を控除して算定しております。
当連結会計年度の連結貸借対照表上、仕掛品が2,900百万円(前連結会計年度は1,792百万円)計上されておりますが、このうち1,364百万円(前連結会計年度は250百万円)は販売用金型等であります。
2025/06/20 16:00
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
通常の販売目的で保有する棚卸資産について、評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① 製品及び仕掛品
1) プレス成形部品(試作品を除く)
2025/06/20 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。