- 6016
- 2026/09/18
- 時価
- 1050億円
- PER 予
- 20.93倍
- 2010年以降
- 赤字-50.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 5.47倍
- 2010年以降
- 0.18-7.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.8%
- ROE 予
- 26.11%
- ROA 予
- 14.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジャパンエンジンコーポレーション(6016)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 6649万
- 2020年9月30日 +108.62%
- 1億3872万
- 2021年9月30日 +98.55%
- 2億7544万
個別
- 2010年9月30日
- 3億5566万
- 2011年9月30日 +17.08%
- 4億1641万
- 2012年9月30日
- -1億5489万
- 2013年9月30日 -143.22%
- -3億7673万
- 2014年9月30日 -134.06%
- -8億8179万
- 2015年9月30日
- -2億194万
- 2016年9月30日
- -1億8280万
- 2017年9月30日
- -1億3151万
- 2018年9月30日
- 1億3961万
- 2021年9月30日 +93.9%
- 2億7071万
- 2022年9月30日 -18.78%
- 2億1988万
- 2023年9月30日 +159.58%
- 5億7077万
- 2024年9月30日 +426.19%
- 30億337万
- 2025年9月30日 +8.33%
- 32億5344万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社は、外部環境の変化に柔軟に対応しながら、主機の受注拡大を具体化し、更にはグローバルライセンサーとして、ライセンス事業を強化することで、世界シェアの向上を目指しております。また、脱炭素の取り組みを進める顧客や業界、社会の要請に応えるべく、当社独自の技術力に磨きをかけ、次世代脱炭素燃料エンジンの開発にも並行して取り組み、気候変動課題の解決に資する革新製品の開発・製品化を進めることで、ESG経営の深化と持続的な企業価値の向上を目指しております。2023/11/09 15:24
当第2四半期における経営成績は、売上高は7,941百万円となり、前年同四半期比1.5%の減収、損益は、営業利益は570百万円となり、159.6%の増益、経常利益は673百万円となり、139.5%の増益、四半期純利益は618百万円となり、117.6%の増益となりました。主機関は、次世代脱炭素燃料エンジン対応のための設備工事の影響もあり、前年同期比で売上高が減少したものの、修理・部品等で、アフターサービス、ライセンス、部品供給の各事業が堅調に推移したことで、全体では減収・増益となりました。
①売上高および受注状況