有価証券報告書-第123期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は、株主の皆様への安定的な配当を継続的に実施することを重視するとともに、景気の変動に左右されやすい業界内にあって、経営基盤の強化のために内部留保の充実を図ることは、長期的に株主の皆様の利益に適うものと考えており、収益状況等を総合的に勘案し、剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
この剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当については、上記の基本方針及び、当期の業績並びに今後の事業展開等の諸般の事情を勘案し、総合的に判断した結果、2020年3月期の期末配当は1株当たり15円の配当といたします。
配当の内訳は以下のとおりであります。
この剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当については、上記の基本方針及び、当期の業績並びに今後の事業展開等の諸般の事情を勘案し、総合的に判断した結果、2020年3月期の期末配当は1株当たり15円の配当といたします。
配当の内訳は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2020年6月26日 定時株主総会決議 | 41,927 | 15 |