有価証券報告書-第102期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
当社は、財務の安定性を確保しつつ資本効率の向上を目指すことにより、将来の事業展開と企業価値の向上を図ってまいります。
配当につきましては、連結業績に応じた利益配分と継続的な安定配当を基本として実施いたします。
具体的には、配当性向40%を目安に配当金額を決定しますが、1株当たりの年間配当金は6円(中間3円、期末3円)を下回らないことといたします。ただし、連結決算の親会社株主に帰属する当期純利益が3期連続赤字となった場合や災害等により会社に重大な影響があった場合は、この方針を見直す可能性があります。
当期の1株当たりの年間配当金につきましては、基本方針に基づき、中間配当金3円と合わせ、6円といたします。
なお、次期の1株当たりの配当金につきましては、1株当たり8円(中間配当4円、期末配当4円)を予定しております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下の通りであります。
配当につきましては、連結業績に応じた利益配分と継続的な安定配当を基本として実施いたします。
具体的には、配当性向40%を目安に配当金額を決定しますが、1株当たりの年間配当金は6円(中間3円、期末3円)を下回らないことといたします。ただし、連結決算の親会社株主に帰属する当期純利益が3期連続赤字となった場合や災害等により会社に重大な影響があった場合は、この方針を見直す可能性があります。
当期の1株当たりの年間配当金につきましては、基本方針に基づき、中間配当金3円と合わせ、6円といたします。
なお、次期の1株当たりの配当金につきましては、1株当たり8円(中間配当4円、期末配当4円)を予定しております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下の通りであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2020年11月6日 取締役会決議 | 167 | 3 |
| 2021年6月25日 定時株主総会決議 | 167 | 3 |