有価証券報告書-第90期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(重要な後発事象)
(資本準備金及び利益準備金の額の減少ならびに剰余金の処分)
当社は、平成28年5月13日開催の取締役会において、平成28年6月17日開催の第90回定時株主総会に、資本準備金及び利益準備金の額の減少ならびに剰余金の処分について付議することを決議し、当該議案は第90回定時株主総会において承認されました。
1.資本準備金及び利益準備金の額の減少ならびに剰余金の処分の目的
早期に財務体質の健全化を図るとともに、今後の財務戦略上の柔軟性及び機動性を確保することを目的としております。
2.資本準備金及び利益準備金の額の減少の内容
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金 823,427,727円
減少する資本準備金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えます。
(2)減少する利益準備金の額
利益準備金 39,035,947円
減少する利益準備金の全額を繰越利益剰余金に振り替えます。
3.剰余金の処分の内容
会社法第452条の規定に基づき、上記2の資本準備金及び利益準備金の額の減少の効力が生じた後のその他資本剰余金823,427,727円の全額を減少して繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補するものであります。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 823,427,727円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 823,427,727円
4.日程
(1)取締役会決議日 平成28年5月13日
(2)株主総会決議日 平成28年6月17日
(3)効力発生日 平成28年6月17日
(資本準備金及び利益準備金の額の減少ならびに剰余金の処分)
当社は、平成28年5月13日開催の取締役会において、平成28年6月17日開催の第90回定時株主総会に、資本準備金及び利益準備金の額の減少ならびに剰余金の処分について付議することを決議し、当該議案は第90回定時株主総会において承認されました。
1.資本準備金及び利益準備金の額の減少ならびに剰余金の処分の目的
早期に財務体質の健全化を図るとともに、今後の財務戦略上の柔軟性及び機動性を確保することを目的としております。
2.資本準備金及び利益準備金の額の減少の内容
(1)減少する資本準備金の額
資本準備金 823,427,727円
減少する資本準備金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えます。
(2)減少する利益準備金の額
利益準備金 39,035,947円
減少する利益準備金の全額を繰越利益剰余金に振り替えます。
3.剰余金の処分の内容
会社法第452条の規定に基づき、上記2の資本準備金及び利益準備金の額の減少の効力が生じた後のその他資本剰余金823,427,727円の全額を減少して繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補するものであります。
(1)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 823,427,727円
(2)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 823,427,727円
4.日程
(1)取締役会決議日 平成28年5月13日
(2)株主総会決議日 平成28年6月17日
(3)効力発生日 平成28年6月17日