6471 日本精工

6471
2026/06/19
時価
5970億円
PER 予
24.34倍
2010年以降
7.5-1742.03倍
(2010-2026年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.39-2.52倍
(2010-2026年)
配当 予
2.85%
ROE 予
3.57%
ROA 予
1.94%
資料
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日本精工(6471)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
7720億3600万
2009年3月31日 -16.12%
6475億9300万
2009年12月31日 -36.13%
4136億100万
2010年3月31日 +42.06%
5875億7200万
2010年6月30日 -70.39%
1739億7900万
2010年9月30日 +102.77%
3527億8500万
2010年12月31日 +51.01%
5327億3600万
2011年3月31日 +33.36%
7104億3100万
2011年6月30日 -76.62%
1660億9200万
2011年9月30日 +111.86%
3518億7700万
2011年12月31日 +52.5%
5366億3000万
2012年3月31日 +36.63%
7331億9200万
2012年6月30日 -74.08%
1900億7500万
2012年9月30日 +94.34%
3694億100万
2012年12月31日 +46.03%
5394億3400万
2013年3月31日 +35.85%
7328億4200万
2013年6月30日 -72.03%
2050億1000万
2013年9月30日 +101.75%
4136億300万
2013年12月31日 +54.2%
6377億5800万
2014年3月31日 +36.69%
8717億4200万
2014年6月30日 -73.7%
2293億700万
2014年9月30日 +102.52%
4643億9000万
2014年12月31日 +53.3%
7119億300万
2015年3月31日 +36.94%
9748億8500万
2015年6月30日 -74.23%
2512億2200万
2015年9月30日 +94.94%
4897億3500万
2015年12月31日 +50.17%
7354億5700万
2016年3月31日 +32.61%
9753億1900万
2017年3月31日 -2.68%
9491億7000万

個別

2008年3月31日
4715億5300万
2009年3月31日 -14.25%
4043億5300万
2010年3月31日 -3.89%
3886億2000万
2011年3月31日 +25.74%
4886億3900万
2012年3月31日 +0.35%
4903億5500万
2013年3月31日 -8.08%
4507億2900万
2014年3月31日 +1.85%
4590億6000万
2015年3月31日 +1.25%
4647億8000万
2016年3月31日 -4.55%
4436億3700万
2017年3月31日 +1.53%
4504億700万
2018年3月31日 +11.13%
5005億3500万
2019年3月31日 -1.4%
4935億2400万
2020年3月31日 -13.48%
4270億600万
2021年3月31日 -8.85%
3891億9900万
2022年3月31日 +14.75%
4466億2300万
2023年3月31日 +1.28%
4523億5100万
2024年3月31日 -14.43%
3870億7900万
2025年3月31日 -0.85%
3838億200万
2026年3月31日 +2.15%
3920億5400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
第1四半期連結累計期間(自 2025年4月 1日至 2025年6月30日)中間連結会計期間(自 2025年4月 1日至 2025年9月30日)第3四半期連結累計期間(自 2025年4月 1日至 2025年12月31日)当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日)
売上高(百万円)195,760412,250658,464911,644
税引前利益又は税引前中間(四半期)利益(百万円)4,89417,30328,16938,039
(注)1 第4四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、中間連結会計期間、第3四半期連結累計期間、第2四半期連結会計期間、第3四半期連結会計期間の数値について暫定的な会計処理の確定の内容を反映させています。
2026/06/22 15:33
#2 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
(5) 主要な顧客に関する情報
前連結会計年度及び当連結会計年度において、外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載をしていません。
2026/06/22 15:33
#3 収益認識関係、財務諸表(連結)
(収益認識関係)
連結財務諸表注記 22. 売上高に同一の内容を記載していますので、注記を省略しています。
2026/06/22 15:33
#4 地域に関する情報(IFRS)(連結)
① 外部顧客への売上高
「注記22.売上高」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。
② 非流動資産
2026/06/22 15:33
#5 役員報酬(連結)
(i)短期業績連動報酬
収益力の強化、株主資本の効率化、企業価値向上などの経営目標に整合する指標として、営業利益率、ROE、キャッシュ・フロー、売上高に対する新商品売上高比率並びにCO2排出量削減、安全及び品質向上等のESGに関する課題の目標達成度を指標として用い、その結果や達成状況に応じて短期業績連動報酬の額を決定します。更に、個人別の報酬額は、担当する職務の業績達成度等を勘案して支給します。
(ii)中長期業績連動型株式報酬
2026/06/22 15:33
#6 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
このセグメント変更に伴い、支配獲得日(2025年9月1日)以前のステアリング事業のセグメント情報を「自動車事業」から「ステアリング事業」に組み替えて表示しています。
(2) セグメント毎の売上高及び業績
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要性がある会計方針」における記載と同一です。セグメント間の売上高は市場実勢価格に基づいています。
2026/06/22 15:33
#7 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当該企業結合に係る取得関連費用101百万円は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に計上しています。
(11)当連結会計年度の連結損益計算書に認識されている被取得企業の売上高及び純損益
売上高 : 100,554百万円
2026/06/22 15:33
#8 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
1) 算出方法
将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しています。課税所得の見積りは予想売上高及び売上成長率を考慮しています。
2) 主要な仮定
2026/06/22 15:33
#9 注記事項-売上高、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 収益の分解
売上高は報告セグメントを以下のとおり地域別に分解しています。
2024年3月期第1四半期連結会計期間より、自動車事業に含まれていたステアリング事業を非継続事業に分類して
2026/06/22 15:33
#10 注記事項-売却目的保有に分類される処分グループ及び非継続事業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
非継続事業の損益は次のとおりです。
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日)
売上高14,341-
売上原価及び費用17,225-
(2) 非継続事業のキャッシュ・フロー
非継続事業のキャッシュ・フローは次のとおりです。
2026/06/22 15:33
#11 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度当連結会計年度
(2025年3月31日)(2026年3月31日)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
(自 2024年4月 1日(自 2025年4月 1日
至 2025年3月31日)至 2026年3月31日)
売上高46,01241,343
税引前利益3,3905,622
当社がNSKワーナー株式会社より受け取った配当金は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ3,176百万円及び1,733百万円です。
(2)NSKステアリング&コントロール株式会社 (単位:百万円)
2026/06/22 15:33
#12 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役各氏は、当社の定める社外取締役の独立性に関する基準及び、株式会社東京証券取引所の定める独立性基準を満たしていますので、株式会社東京証券取引所に独立役員として届け出ています。なお、当社との関係の具体的な内容は次のとおりですが、いずれも特別の利害関係にありません。また、その他に開示すべき利害関係はありません。
津田純嗣氏は、2022年6月以降、㈱安川電機の業務執行に従事していません。当社と同社は相互に取引がありますが、その取引額は共に両社の売上高の0.1%未満であり、いずれについても特別な利害関係はありません。
泉本小夜子氏は、2016年8月以降、有限責任監査法人トーマツの運営に従事していません。当社が同監査法人に支払っている報酬の額は、同監査法人の業務収入の0.2%未満で特別な利害関係はありません。
2026/06/22 15:33
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
地域別にみると、日本は個人消費に持ち直しの動きがみられるなど、景気は緩やかに回復しています。米州は労働市場に弱さがみられますが底堅い成長が続いています。欧州はインフレが落ち着きつつあるものの、設備投資の需要は低迷が続いています。中国では不動産市場の低迷に加え、政府の景気刺激策の一服がみられ景気は足踏み状態となっています。
このような経済環境において、当連結会計年度の売上高は9,116億44百万円(前期比+14.4%)となりました。営業利益は388億12百万円(前期比+36.4%)、税引前利益は380億39百万円(前期比+51.5%)、親会社の所有者に帰属する当期利益は228億67百万円(前期比+114.8%)となりました。
当社は、2025年9月1日にジャパン・インダストリアル・ソリューションズ第参号投資事業有限責任組合(以下「JIS」)から、JISが保有するステアリング事業をグローバルに統括する当社の持分法適用関連会社であるNSKステアリング&コントロール株式会社(以下「NS&C」)の全株式を取得しました。NS&C及び同社の子会社を連結の範囲に含めたことにより、当社グループの業績には支配獲得日(2025年9月1日)以降のNS&C及び同社の子会社の売上高、損益が含まれています。また当連結会計年度末において取得資産及び引受負債の公正価値測定を実施し取得原価の配分が完了しました。この結果、「その他の営業収益」に負ののれんの発生益85億27百万円、「その他の営業費用」に段階取得にかかる差損46億62百万円等、一時的な損益を計上しています。
2026/06/22 15:33
#14 製品及びサービスに関する情報(IFRS)(連結)
(3) 製品及びサービスごとの情報
「(2) セグメント毎の売上高及び業績」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。
2026/06/22 15:33
#15 連結損益計算書(IFRS)(連結)
② 【連結損益計算書】
(単位:百万円)
継続事業
売上高22796,667911,644
売上原価623,883720,353
2026/06/22 15:33
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は次のとおりです。
前事業年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高122,536百万円132,644百万円
仕入高118,433121,588
2026/06/22 15:33

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