6345 アイチコーポレーション

6345
2026/04/10
時価
902億円
PER 予
11.73倍
2010年以降
7.29-721.88倍
(2010-2025年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.42-1.38倍
(2010-2025年)
配当 予
4.29%
ROE 予
9.06%
ROA 予
7.53%
資料
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アイチコーポレーション(6345)の売上高 - その他の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
3億5305万
2014年3月31日 -0.4%
3億5165万
2015年3月31日 +6.5%
3億7452万
2016年3月31日 -14.8%
3億1908万
2017年3月31日 +2.18%
3億2603万
2018年3月31日 +2.56%
3億3439万
2019年3月31日 +3.95%
3億4761万
2020年3月31日 +117.9%
7億5744万
2021年3月31日 -5.94%
7億1247万
2022年3月31日 +4.05%
7億4136万
2023年3月31日 -11.4%
6億5686万
2024年3月31日 -7.08%
6億1038万
2025年3月31日 -3.23%
5億9066万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
特装車セグメントは、高所作業車等の新車販売事業であります。部品・修理セグメントは、高所作業車等のアフターサービス事業であります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/12 15:15
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/12 15:15
#3 事業等のリスク
② 需要動向の変動
当社グループが営んでいる事業内容は、その大部分が高所作業車等の製造・販売および部品・修理などに関連するものであり、全セグメントの売上高の合計および営業利益の合計額に占める割合がいずれも90%を超えております。高所作業車につきましては大口需要先である電気・通信工事およびレンタル業界への依存度が高く、それらの需要先の需要動向の変動により、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 製造に関するリスク
2025/06/12 15:15
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
内部売上高または振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/12 15:15
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計54,889,31561,509,045
その他」の区分の売上高610,387590,661
内部取引消去△2,370,424△2,792,751
連結財務諸表の売上高53,129,27859,306,955
(単位:千円)
2025/06/12 15:15
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/12 15:15
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② 中期事業経営計画
・2027年度:売上高765億円、営業利益125億円、ROE10%
・2029年度:売上高830億円、営業利益140億円、ROE10%以上
2025/06/12 15:15
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループを取り巻く環境は、適正な価格水準への取り組みを進めてまいりましたが、人件費アップ、原材料価格やエネルギーコストの高止まりの影響も継続していることから、引き続き大変厳しい経営環境で推移いたしました。
この様な状況の中、特装車の売上につきましては、前連結会計年度に発生いたしました、トラックマウント式高所作業車用シャシの認証問題の解消もあり、前連結会計年度比で上回りました。同様に、サービス事業におきましても継続しワンストップサービスを展開し、予防整備提案や車検業務取込等の積極的な事業活動を推進してまいりました結果、前連結会計年度比で上回り、売上高は前連結会計年度と比べ増収となりました。
また、利益につきましても、費用の削減や製造コストの低減をはじめ、全社のムダ削減と業務効率化等、あらゆるコスト削減活動を行ってきた結果、前連結会計年度と比べ増益となりました。
2025/06/12 15:15
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品およびサービスごとの情報
(単位:千円)
高所作業車検査・修理その他合計
外部顧客への売上高38,734,7655,890,10414,682,08559,306,955
2025/06/12 15:15
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高2,684,052千円3,004,454千円
仕入高3,111,991千円3,585,127千円
2025/06/12 15:15
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/12 15:15

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