6345 アイチコーポレーション

6345
2026/06/22
時価
884億円
PER 予
13.2倍
2010年以降
7.29-721.88倍
(2010-2026年)
PBR
1.17倍
2010年以降
0.42-1.38倍
(2010-2026年)
配当 予
4.74%
ROE 予
8.89%
ROA 予
7.22%
資料
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アイチコーポレーション(6345)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億5305万
2013年6月30日 -69.46%
1億784万
2013年9月30日 +89.76%
2億463万
2013年12月31日 +38.13%
2億8266万
2014年3月31日 +24.41%
3億5165万
2014年6月30日 -70.71%
1億301万
2014年9月30日 +105.32%
2億1149万
2014年12月31日 +41.44%
2億9913万
2015年3月31日 +25.2%
3億7452万
2015年6月30日 -75.97%
9001万
2015年9月30日 +104.14%
1億8374万
2015年12月31日 +40.51%
2億5817万
2016年3月31日 +23.59%
3億1908万
2016年6月30日 -70.76%
9328万
2016年9月30日 +97.14%
1億8391万
2016年12月31日 +39.73%
2億5697万
2017年3月31日 +26.88%
3億2603万
2017年6月30日 -67.88%
1億472万
2017年9月30日 +85.49%
1億9424万
2017年12月31日 +37.11%
2億6632万
2018年3月31日 +25.56%
3億3439万
2018年6月30日 -69.61%
1億161万
2018年9月30日 +84.9%
1億8788万
2018年12月31日 +44.99%
2億7241万
2019年3月31日 +27.61%
3億4761万
2019年6月30日 -46.73%
1億8518万
2019年9月30日 +114.14%
3億9655万
2019年12月31日 +30.82%
5億1877万
2020年3月31日 +46.01%
7億5744万
2020年6月30日 -83.49%
1億2505万
2020年9月30日 +193.48%
3億6699万
2020年12月31日 +34.7%
4億9435万
2021年3月31日 +44.12%
7億1247万
2021年6月30日 -80.88%
1億3626万
2021年9月30日 +169.49%
3億6721万
2021年12月31日 +36.38%
5億81万
2022年3月31日 +48.03%
7億4136万
2022年6月30日 -81.61%
1億3630万
2022年9月30日 +163.87%
3億5968万
2022年12月31日 +42.35%
5億1200万
2023年3月31日 +28.29%
6億5686万
2023年6月30日 -77.28%
1億4921万
2023年9月30日 +121.6%
3億3065万
2023年12月31日 +43.03%
4億7292万
2024年3月31日 +29.07%
6億1038万
2024年6月30日 -77.4%
1億3796万
2024年9月30日 +120.52%
3億424万
2024年12月31日 +46.75%
4億4649万
2025年3月31日 +32.29%
5億9066万
2025年6月30日 -74.83%
1億4864万
2025年9月30日 +108.86%
3億1045万
2025年12月31日 +61.7%
5億201万
2026年3月31日 +79.23%
8億9977万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
特装車セグメントは、高所作業車等の新車販売事業であります。部品・修理セグメントは、高所作業車等のアフターサービス事業であります。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/18 15:29
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/06/18 15:29
#3 事業等のリスク
② 需要動向の変動
当社グループが営んでいる事業内容は、その大部分が高所作業車等の製造・販売および部品・修理などに関連するものであり、全セグメントの売上高の合計および営業利益の合計額に占める割合がいずれも90%を超えております。高所作業車につきましては大口需要先である電気・通信工事およびレンタル業界への依存度が高く、それらの需要先の需要動向の変動により、当社グループの業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 製造に関するリスク
2026/06/18 15:29
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
内部売上高または振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/18 15:29
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計61,509,04560,506,674
その他」の区分の売上高590,661899,771
内部取引消去△2,792,751△1,792,711
連結財務諸表の売上高59,306,95559,613,734
(単位:千円)
2026/06/18 15:29
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 15:29
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② 中期事業経営計画
・2029年度:売上高850億円、営業利益115億円、M&A設備投資50億円、ROE10%以上
③ 海外売上拡大
2026/06/18 15:29
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループを取り巻く環境は、労務費の上昇、部品価格の値上げ等が継続しており、引き続き厳しい経営環境で推移いたしました。
このような状況の中、特装車の売上につきましては、前第1四半期連結累計期間において、トラックマウント式高所作業車用のシャシ認証問題の解消による前期繰越売上があったため、前連結会計年度比で下回りましたが、サービス事業の売上につきましては、継続しワンストップサービスを展開し、予防整備提案や車検業務取込等の積極的な事業活動を推進してまいりました結果、前連結会計年度比で上回り、売上高は前連結会計年度と比べ増収となりました。
また、営業利益につきましても、引き続き生産性向上と原価低減活動を展開し、あらゆるコスト削減活動を行ってきた結果、前連結会計年度に比べ増益となりました。
2026/06/18 15:29
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品およびサービスごとの情報
(単位:千円)
高所作業車検査・修理その他合計
外部顧客への売上高40,545,1556,838,79912,229,77959,613,734
2026/06/18 15:29
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高3,004,454千円2,342,716千円
仕入高3,585,127千円2,226,324千円
2026/06/18 15:29
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/18 15:29

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