のれん
連結
- 2020年3月31日
- 8億2900万
- 2021年3月31日 -27.62%
- 6億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/06/21 15:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、一体処理によっている金利通貨スワップについては有効性の評価を省略しております。2021/06/21 15:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、対象となる会社毎に7年から10年の定額法により償却を行っております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/21 15:00
英国子会社の保有する固定資産および関連するのれんについて、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(6,259百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 インドネシア 製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地及びその他 - その他 のれん
減損損失の内訳は建物及び構築物175百万円、機械装置及び運搬具62百万円、工具、器具及び備品14百万円、ソフトウェア2百万円、のれん5,878百万円、その他126百万円であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/21 15:00
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 未実現利益控除 △5.0 △0.3 のれん償却額 42.0 0.5 のれん減損 283.0 - 外国源泉税 48.4 0.8 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 本中計では上述の各戦略を実行し、重要な経営指標として、連結売上高、海外売上高比率、営業利益、営業利益率、EBITDAマージン(※1)、投下資本利益率(ROIC)、1人当たり生産性(※2)の向上を目指してまいります。2021/06/21 15:00
(※1)EBITDAマージン =(営業利益+減価償却費+のれん償却費)÷ 売上高
(※2)1人当たり生産性 = 営業利益(除くのれん償却費・基幹システム減価償却費)÷ 実働人員数 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、5,806百万円の増加となりました。2021/06/21 15:00
これは主に、税金等調整前当期純利益(14,457百万円)、減価償却費(4,092百万円)、のれん償却額(223百万円)及び減損損失(448百万円)等があった一方で、固定資産売却損益(10,414百万円)及び法人税等の支払額
(3,492百万円)等があったことによるものであります。