- 6418
- 2026/09/11
- 時価
- 357億円
- PER 予
- 14.21倍
- 2010年以降
- 赤字-138.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.48-2.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 6.2%
- ROA 予
- 4.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本金銭機械(6418)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 3億109万
- 2011年6月30日 -57.78%
- 1億2713万
- 2012年6月30日 +315.61%
- 5億2838万
- 2013年6月30日 +10.47%
- 5億8372万
- 2014年6月30日 -51.21%
- 2億8482万
- 2015年6月30日 -8.37%
- 2億6098万
- 2016年6月30日 +43.63%
- 3億7486万
- 2017年6月30日 -8.23%
- 3億4402万
- 2018年6月30日 +116.11%
- 7億4349万
- 2019年6月30日 -65.27%
- 2億5819万
- 2020年6月30日
- -4億4713万
- 2021年6月30日
- 5167万
- 2022年6月30日 +804.07%
- 4億6719万
- 2023年6月30日 -40.95%
- 2億7587万
- 2024年6月30日 +595.2%
- 19億1790万
- 2025年6月30日 -77.01%
- 4億4100万
- 2026年6月30日 +268.41%
- 16億2466万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、ゲーミング市場においては引き続き堅調に推移する需要に対し、当該市場における新製品の販売促進活動を含めた多角的なマーケティング活動を実施いたしました。また、コマーシャル市場では北米及び中南米地域における新拠点を中心に積極的な製品提案活動を実施いたしました。更に、遊技場向機器市場においてもスマート遊技機の本格導入に合わせた関連設備機器の販売活動を展開いたしました。2023/08/07 16:57
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は6,386百万円(前年同四半期比6.3%増)となりました。一方、利益面においては電子部材の不足に伴う価格高騰に加え、顧客への機動的な対応に伴う輸送費の増加等により、営業利益は275百万円(前年同四半期比41.0%減)、円安の進行に伴う為替差益538百万円の計上等により、経常利益は878百万円(前年同四半期比23.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は750百万円(前年同四半期比19.8%減)となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間の平均為替レートは、米ドル133.45円(前年同四半期は117.79円)、ユーロは143.97円(前年同四半期は131.63円)で推移いたしました。また、当第1四半期連結会計期間末の時価評価に適用する四半期末日の為替レートは、米ドル144.99円(前連結会計年度末は133.54円)でありました。