6482 YUSHIN

6482
2026/06/18
時価
264億円
PER 予
26.92倍
2010年以降
10.33-97.64倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.52-2.59倍
(2010-2026年)
配当
2.7%
ROE 予
2.62%
ROA 予
2.26%
資料
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YUSHIN(6482)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
211億863万
2009年3月31日 -8.7%
192億7230万
2009年12月31日 -49.52%
97億2781万
2010年3月31日 +27.16%
123億6993万
2010年6月30日 -80.75%
23億8117万
2010年9月30日 +142.67%
57億7834万
2010年12月31日 +52.62%
88億1872万
2011年3月31日 +42.51%
125億6764万
2011年6月30日 -72.02%
35億1654万
2011年9月30日 +111.22%
74億2776万
2011年12月31日 +44.47%
107億3069万
2012年3月31日 +32.7%
142億4000万
2012年6月30日 -75.61%
34億7294万
2012年9月30日 +111.66%
73億5081万
2012年12月31日 +44.78%
106億4278万
2013年3月31日 +38.33%
147億2164万
2013年6月30日 -74.62%
37億3609万
2013年9月30日 +124.26%
83億7874万
2013年12月31日 +53.02%
128億2109万
2014年3月31日 +39.69%
179億929万
2014年6月30日 -80.01%
35億8055万
2014年9月30日 +130.89%
82億6732万
2014年12月31日 +53.27%
126億7127万
2015年3月31日 +40.47%
177億9902万
2015年6月30日 -72.37%
49億1780万
2015年9月30日 +101.71%
99億1950万
2015年12月31日 +56.54%
155億2758万
2016年3月31日 +36.2%
211億4859万
2016年6月30日 -80.21%
41億8484万
2016年9月30日 +113.85%
89億4910万
2016年12月31日 +54.36%
138億1341万
2017年3月31日 +40.06%
193億4639万
2017年6月30日 -76.4%
45億6661万
2017年9月30日 +113.37%
97億4389万
2017年12月31日 +56.53%
152億5178万
2018年3月31日 +36.89%
208億7865万
2018年6月30日 -76.14%
49億8203万
2018年9月30日 +112.5%
105億8684万
2018年12月31日 +50.96%
159億8198万
2019年3月31日 +36.61%
218億3339万
2019年6月30日 -75.13%
54億2896万
2019年9月30日 +90.92%
103億6495万
2019年12月31日 +46.59%
151億9407万
2020年3月31日 +31.71%
200億1170万
2020年6月30日 -81.29%
37億4375万
2020年9月30日 +115.61%
80億7203万
2020年12月31日 +57.5%
127億1326万
2021年3月31日 +45.31%
184億7396万
2021年6月30日 -74.21%
47億6364万
2021年9月30日 +104.1%
97億2259万
2021年12月31日 +59.14%
154億7292万
2022年3月31日 +34.91%
208億7464万
2022年6月30日 -75.59%
50億9624万
2022年9月30日 +103.2%
103億5559万
2022年12月31日 +56.62%
162億1929万
2023年3月31日 +37.94%
223億7318万
2023年6月30日 -79.13%
46億6874万
2023年9月30日 +113.67%
99億7557万
2023年12月31日 +64.52%
164億1156万
2024年3月31日 +43.9%
236億1554万
2024年6月30日 -76.33%
55億8949万
2024年9月30日 +117.08%
121億3366万
2024年12月31日 +54.82%
187億8536万
2025年3月31日 +39.08%
261億2671万
2025年6月30日 -79.63%
53億2162万
2025年9月30日 +99.74%
106億2924万
2025年12月31日 +57.57%
167億4895万
2026年3月31日 +37.93%
231億100万

個別

2008年3月31日
191億2027万
2009年3月31日 -6.98%
177億8581万
2010年3月31日 -35.26%
115億1372万
2011年3月31日 +1.64%
117億306万
2012年3月31日 +11.98%
131億479万
2013年3月31日 -5.42%
123億9387万
2014年3月31日 +15.79%
143億5124万
2015年3月31日 -3.09%
139億794万
2016年3月31日 +11.59%
155億2010万
2017年3月31日 +0.16%
155億4509万
2018年3月31日 +7.59%
167億2426万
2019年3月31日 +4.48%
174億7422万
2020年3月31日 -15.58%
147億5124万
2021年3月31日 -9.58%
133億3777万
2022年3月31日 +13.13%
150億8896万
2023年3月31日 +3.36%
155億9542万
2024年3月31日 -5.84%
146億8525万
2025年3月31日 +15.76%
170億33万
2026年3月31日 -12.46%
148億8200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)12,133,66326,126,713
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)741,4952,529,417
2025/06/24 16:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、製造・販売及びアフターサービス体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「アジア」及び「欧州」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
2025/06/24 16:09
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
JOHNSON & JOHNSON3,698,066欧州
2025/06/24 16:09
#4 事業等のリスク
(12)収益認識
当社グループのロボット等の収益認識は、原則として検収基準にて行っております。特に日本企業の事業年度及び顧客の業種の特性等から期末月を中心とした第4四半期に検収が多くなる傾向がありますが、同時期に納品・検収が行われる他社製品の納期や顧客の検収の状況によっては、予定していた売上高や売上原価が翌連結会計年度に計上されることになります。その結果、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/24 16:09
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/24 16:09
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2.北米のうち、米国は4,143,016千円であります。
2025/06/24 16:09
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の世界の経済情勢は、欧米における高い金利水準の継続や地政学リスクの長期化による材料高騰、不動産不況の継続による中国経済の停滞等依然先行き不透明な状況が続きました。日本経済においてもインバウンド需要の拡大等、景気の緩やかな回復や設備投資の持ち直しの動き等がみられるものの、急激な為替変動による原材料価格の影響等厳しい状況で推移しました。
このような状況のもと、当社グループは、引き続き世界規模での新規顧客の開拓及びメディカル関連を含めた特注機の拡販に取り組み、前々連結会計年度、前連結会計年度に受注した高水準の受注残について、順調に出荷・検収が進み、特注機の売上を伸ばしてまいりました。その結果、連結売上高は前期比10.6%増の26,126,713千円となりました。利益面につきましては、営業利益は積極的な人財投資に伴う人件費の増加等もありましたが、連結売上高の増加の影響により、前期比6.1%増の2,586,655千円となりました。経常利益は為替差損の発生により前期比2.0%減の2,535,093千円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比0.0%増の1,692,927千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/24 16:09
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)
ロボット特注機部品・保守サービス合計
外部顧客への売上高14,509,3066,872,1564,745,25026,126,713
2025/06/24 16:09
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
のれん及び顧客関連資産は、2023年5月30日にWEMO Automation ABを取得した際に計上したものであり、のれんは7年、顧客関連資産は15年の均等償却を行っております。企業結合により識別した無形固定資産の時価については、外部の専門家を利用し、企業価値評価で用いた事業計画を基礎に無形固定資産から生み出すことが期待される将来キャッシュ・フローを割り引いてインカム・アプローチ(超過収益法)により算定しております。その結果、のれん524,028千円及び顧客関連資産1,569,800千円が計上されております。当連結会計年度末ののれんの未償却残高は440,384千円、顧客関連資産の未償却残高は1,553,761千円であります。将来キャッシュ・フローの見積りの基礎となる事業計画は、売上高等に一定の仮定を用いて策定しております。
のれん及び顧客関連資産については、WEMO Automation ABの業績等に基づき減損の兆候の有無を検討しております。のれん及び顧客関連資産を含む資産グループにて減損の兆候を識別した場合、事業計画を基に割引前将来キャッシュ・フローを算定し、帳簿価額と比較して減損損失の認識を判定します。当連結会計年度において減損の兆候があると判断し、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較した結果、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回るため、減損損失の認識は必要ないと判断しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動により影響を受ける可能性があり、仮定の見直しが必要となった場合にはのれん及び顧客関連資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2025/06/24 16:09
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※ 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高4,774,298千円5,373,676千円
仕入高169,995184,702
2025/06/24 16:09
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/24 16:09

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