固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 29億3137万
- 2020年9月30日 -1.87%
- 28億7647万
個別
- 2019年9月30日
- 30億4181万
- 2020年9月30日 -2.51%
- 29億6537万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/12/24 15:41
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- 新型コロナの影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、各地域での感染拡大の収束、経済活動再開に伴い当社グループの需要は徐々に回復していくものと想定しております。2020/12/24 15:41
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性並びに関係会社株式の評価については、新型コロナの影響を考慮して見積り及び判断を行っております。
その結果、当社の連結子会社である高鳥(常熟)精密機械有限公司に対して財務の健全性の観点から投資損失引当金繰入額145百万円を計上いたしました。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~60年
機械及び装置 4年~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、市販販売用のソフトウエアについては市場における見込有効期間(3年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/24 15:41 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2020/12/24 15:41前連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日)当連結会計年度
(自 2019年10月1日
至 2020年9月30日)工具、器具及び備品 0千円 -千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/24 15:41 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産の減価償却累計額2020/12/24 15:41
前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 3,972,168千円 4,116,860千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/12/24 15:41
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の認識に至った経緯2020/12/24 15:41
収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)回収可能価額の算定方法 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/24 15:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 1,991 1,899 固定資産圧縮積立金 19,135 17,939 特別償却準備金 4,301 -
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/24 15:41
(注)1.評価性引当額が39,591千円増加しております。この増加の主な内容は、前期末において繰延税金資産を計上していた税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額39,359千円(法定実効税率を乗じた額)について、当期末に繰延税金資産を計上しなかったことによるものであります。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 1,991 1,899 固定資産圧縮積立金 19,135 17,939 特別償却準備金 4,301 -
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて107百万円増加し、5,656百万円(前連結会計年度末は5,549百万円)となりました。主な内訳は現金及び預金2,379百万円、受取手形及び売掛金1,699百万円であります。2020/12/24 15:41
固定資産は、前連結会計年度末に比べて54百万円減少し、2,876百万円(前連結会計年度末は2,931百万円)となりました。主な内訳は建物及び構築物が1,110百万円、土地781百万円、投資有価証券428百万円であります。
(負債) - #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2020/12/24 15:41
2.連結会計年度末の時価は、土地については固定資産税評価額をもとに算出した公示価格相当額により評価したものであります。 - #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナの影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、各地域での感染拡大の収束、経済活動再開に伴い当社グループの需要は徐々に回復していくものと想定しております。2020/12/24 15:41
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性並びに関係会社株式の評価については、新型コロナの影響を考慮して見積り及び判断を行っております。
その結果、当社の連結子会社である高鳥(常熟)精密機械有限公司に対して財務の健全性の観点から投資損失引当金繰入額145百万円を計上いたしました。 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/12/24 15:41
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/12/24 15:41
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6年~60年
機械装置及び運搬具 4年~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、市場販売用のソフトウエアについては市場における見込有効期間(3年)に基づいております。
③ リース資産
・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/24 15:41 - #17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、重要な関連会社であった株式会社エムテーシーは、当連結会計年度において持分のすべてを譲渡したことにより、持分法適用の範囲から除外しております。2020/12/24 15:41
(単位:千円) 流動資産合計 485,207 - 固定資産合計 196,806 -