6834 精工技研

6834
2026/07/08
時価
2124億円
PER 予
31.79倍
2010年以降
赤字-199.72倍
(2010-2026年)
PBR
6.01倍
2010年以降
0.2-8.06倍
(2010-2026年)
配当 予
0.53%
ROE 予
18.91%
ROA 予
15.35%
資料
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精工技研(6834)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1億6296万
2009年3月31日 -44.81%
8993万
2010年3月31日 -91.51%
763万
2013年6月30日 +999.99%
24億9248万
2013年9月30日 -2.52%
24億2965万
2013年12月31日 -2.29%
23億7403万
2014年3月31日 -2.65%
23億1101万
2014年6月30日 -2.73%
22億4800万
2014年9月30日 -2.8%
21億8498万
2014年12月31日 -2.88%
21億2196万
2015年3月31日 -2.97%
20億5895万
2015年6月30日 -3.06%
19億9593万
2015年9月30日 -3.16%
19億3292万
2015年12月31日 -3.26%
18億6990万
2016年3月31日 -3.37%
18億688万
2016年6月30日 -3.49%
17億4387万
2016年9月30日 -3.61%
16億8085万
2016年12月31日 -3.75%
16億1783万
2017年3月31日 -3.9%
15億5482万
2017年6月30日 +21.58%
18億9031万
2017年9月30日 -2.62%
18億4075万
2017年12月31日 -3.35%
17億7912万
2018年3月31日 -3.98%
17億828万
2018年6月30日 -5.28%
16億1812万
2018年9月30日 -5.23%
15億3356万
2018年12月31日 -4.26%
14億6827万
2019年3月31日 -6.18%
13億7750万
2019年6月30日 -5.98%
12億9514万
2019年9月30日 -6.28%
12億1380万
2019年12月31日 -7.1%
11億2768万
2020年3月31日 -5.86%
10億6159万
2020年6月30日 -7.72%
9億7959万
2020年9月30日 -7.47%
9億644万
2020年12月31日 -7.76%
8億3610万
2021年3月31日 -8.55%
7億6462万
2021年6月30日 -9.44%
6億9244万
2021年9月30日 -10.71%
6億1830万
2021年12月31日 -12.87%
5億3875万
2022年3月31日 -14.14%
4億6259万
2022年6月30日 -15.06%
3億9294万
2022年9月30日 -18.17%
3億2156万
2022年12月31日 -24.46%
2億4291万
2023年3月31日 -32.54%
1億6387万
2023年6月30日 -32.97%
1億983万
2023年9月30日 -7.46%
1億163万
2023年12月31日 -16.6%
8476万
2024年3月31日 -20.45%
6743万
2024年6月30日 -22.04%
5257万
2024年9月30日 -29.59%
3701万
2024年12月31日 +999.99%
5億1417万
2025年3月31日 -5.75%
4億8462万
2025年6月30日 -2.56%
4億7220万
2025年9月30日 -2.63%
4億5977万
2025年12月31日 -2.7%
4億4734万
2026年3月31日 -2.78%
4億3492万

個別

2008年3月31日
1億1702万
2009年3月31日 -46.74%
6233万
2010年3月31日 -87.74%
763万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/18 14:10
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
減価償却費218,769 〃254,186 〃
のれん償却額83,199 〃49,705 〃
研究開発費152,088 〃176,823 〃
2026/06/18 14:10
#3 会計方針に関する事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
8~10年間の定額法により償却しております。
2026/06/18 14:10
#4 役員報酬(連結)
(ⅱ)単年度業績連動報酬
業務執行取締役に対する単年度業績連動報酬の総額の算定方法は、「経営幹部業績連動報酬規程」により、「連結EBITDA(連結営業利益に減価償却費及びのれん償却費を加算した額)の前年度からの増加額×25%」と定めております。報酬総額の算定の基礎として、連結EBITDAの前年度からの増加額を選定した理由は、当社グループとして創出する営業キャッシュ・フローを毎年増加させていくことが株主価値の向上に資すると判断したためであります。なお、当該「経営幹部業績連動報酬」は、当社の業務執行取締役の他、当社グループ各社の経営幹部(業務執行取締役、業務執行責任者、執行役員等)を支給対象の範囲に含んでおります。
前連結会計年度(2025年3月期)の連結EBITDAは3,761,776千円となり、前々連結会計年度(2024年3月期)の連結EBITDA、2,026,153千円と比較して1,735,622千円増加しました。このため、2025年7月度から2026年6月度までの「経営幹部業績連動報酬」は、増加額の25%に相当する433,905千円を原資とし、調整後の実支給額は207,972千円となりました。
2026/06/18 14:10
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
(1)株式の取得により新たに株式会社エムジーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産1,026,034千円
固定資産452,005
のれん497,052
流動負債△453,155
(2)株式の取得により新たに精工訊捷光電有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。
2026/06/18 14:10
#6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
子会社の税率差異△7.0%△7.4%
のれん償却額0.8%0.2%
在外関係会社の留保利益1.6%0.7%
2026/06/18 14:10

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