三菱電機(6503)の長期借入金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1670億
- 2009年3月31日 +55.45%
- 2596億
- 2010年3月31日 -5.39%
- 2456億
- 2011年3月31日 -39.94%
- 1475億
- 2012年3月31日 +76.61%
- 2605億
- 2013年3月31日 -2.11%
- 2550億
- 2014年3月31日 +1.95%
- 2599億6000万
- 2015年3月31日 +18.71%
- 3086億
- 2016年3月31日 +6.75%
- 3294億3000万
- 2017年3月31日 -27.94%
- 2374億
- 2018年3月31日 +24.37%
- 2952億6000万
- 2019年3月31日 -9.47%
- 2673億
- 2020年3月31日 -20.59%
- 2122億5000万
- 2021年3月31日 +15.01%
- 2441億
- 2022年3月31日 -34.09%
- 1608億8000万
- 2023年3月31日 -11.9%
- 1417億3000万
- 2024年3月31日 +11.13%
- 1575億1000万
- 2025年3月31日 -10.49%
- 1409億8000万
- 2026年3月31日 -33.15%
- 942億5000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- コミットメントライン契約
国内コミットメントライン
当社は運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行10行と貸出コミットメントライン契約を締結しています。事業年度末日における貸出コミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次のとおりです。
2026/06/19 16:47第154期
(2025年3月31日)第155期
(2026年3月31日)貸出コミットメントライン契約の総額 160,000百万円 160,000百万円 借入実行残高 - - 差引額 160,000 160,000 - #2 注記事項 - 社債、借入金及びリース負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 長期借入金及びリース負債については、1年内に返済又は償還予定の残高を含んでいます。2026/06/19 16:47
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 短期運転資金は、自己資金と金融機関からの短期借入等により、設備投資や長期運転資金は、自己資金の活用を図りつつ金融機関からの長期借入及び社債により調達を行っています。2026/06/19 16:47
なお、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は7,316億円、社債、借入金及びリース負債残高は3,632億円です。社債、借入金及びリース負債の内訳は、短期借入金364億円、コマーシャル・ペーパー300億円、社債499億円、長期借入金1,005億円、リース負債1,463億円です。
三菱電機グループは、上記施策を着実に展開することにより、更なる企業価値の向上を目指します。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/19 16:47
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 社債及び長期借入金による調達 25,438 3,239 社債及び長期借入金の返済 △28,488 △19,956 短期借入金の増加(△減少) △30,333 15,266