- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
2020/08/06 15:09- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品であります。
2020/08/06 15:09- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 3,225百万円
固定資産 419百万円
資産合計 3,644百万円
2020/08/06 15:09- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2020/08/06 15:09 - #5 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物等の売廃却損であります。 | 建物及び構築物等の売廃却損であります。 |
2020/08/06 15:09 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械装置等の売却益であります。 | 土地、建物等の売却益であります。 |
2020/08/06 15:09 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 土地 | 66 | 63 |
| 無形固定資産 | 414 | 404 |
| 投資有価証券 | 14 | 12 |
担保付債務は、次のとおりであります。
2020/08/06 15:09- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
(単位:百万円)
2020/08/06 15:09- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 394,746百万円 | 403,105百万円 |
2020/08/06 15:09- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/08/06 15:09- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにConsul Neowatt Power Solutions Private Limited(Fuji Electric Consul Neowatt Private Limitedに商号変更)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにConsul Neowatt Power Solutions Private Limitedの株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 3,225 | 百万円 |
| 固定資産 | 419 | 百万円 |
| のれん | 6,610 | 百万円 |
2020/08/06 15:09- #12 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、主に管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。
上記ののれん、無形固定資産については、発電事業における連結子会社の現在の事業環境を踏まえて将来計画を見直した結果、その資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,540百万円)として特別損失に計上しました。
その内訳は、のれん1,243百万円、無形固定資産296百万円であります。
2020/08/06 15:09- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 投資有価証券 | 6,366 | | 6,443 |
| 有形固定資産 | 2,185 | | 1,935 |
| その他 | 7,255 | | 7,507 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2020/08/06 15:09- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は5,956億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ225億96百万円増加しました。これは、前連結会計年度末に比べ売上債権が143億27百万円減少した一方で、現金及び預金が347億69百万円、たな卸資産が111億41百万円、それぞれ増加したことなどによるものであります。
固定資産は4,010億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ216億6百万円増加しました。このうち、有形固定資産と無形固定資産の合計は2,264億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ265億31百万円増加しました。また、投資その他の資産は1,745億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ49億25百万円減少しました。これは、主に投資有価証券が、売却を主因として、50億59百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は5,908億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ302億27百万円増加しました。
2020/08/06 15:09- #15 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 期首残高 | 1,931百万円 | 1,918百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 3 | - |
| 時の経過による調整額 | 6 | 6 |
2020/08/06 15:09- #16 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウィルス感染症の影響について
新型コロナウィルス感染症(以下、本感染症)の拡大により、各国で過去に前例のない規模で経済活動が制限される中、当社グループにおいても納期延伸、設備投資抑制等の影響を受けております。本感染症は経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期を予想することが非常に困難なことから、当連結会計年度末時点で入手可能な情報に基づき、翌連結会計年度の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っています。
2020/08/06 15:09- #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、国内の連結会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2020/08/06 15:09- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法により評価しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/08/06 15:09