6506 安川電機

6506
2026/06/09
時価
1兆7054億円
PER 予
35.29倍
2010年以降
赤字-83.97倍
(2010-2026年)
PBR
3.43倍
2010年以降
1.11-7.36倍
(2010-2026年)
配当 予
1.13%
ROE 予
9.72%
ROA 予
5.79%
資料
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安川電機(6506)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月20日
208億600万
2009年12月20日
-110億3300万
2010年3月20日
-69億7700万
2010年6月20日
-6億1200万
2010年9月20日
34億7800万
2010年12月20日 +120.93%
76億8400万
2011年3月20日 +67.54%
128億7400万
2011年6月20日 -63.33%
47億2100万
2011年9月20日 +95.98%
92億5200万
2011年12月20日 +21.28%
112億2100万
2012年3月20日 +32.06%
148億1800万
2012年6月20日 -85.29%
21億8000万
2012年9月20日 +181.61%
61億3900万
2012年12月20日 +10.73%
67億9800万
2013年3月20日 +92.26%
130億7000万
2013年6月20日 -51.31%
63億6400万
2013年9月20日 +98.54%
126億3500万
2013年12月20日 +35.38%
171億500万
2014年3月20日 +50.26%
257億200万
2014年6月20日 -73.5%
68億1000万
2014年9月20日 +119.09%
149億2000万
2014年12月20日 +47.82%
220億5400万
2015年3月20日 +42.98%
315億3200万
2015年6月20日 -71%
91億4500万
2015年9月20日 +107.53%
189億7900万
2015年12月20日 +43.26%
271億9000万
2016年3月20日 +35.09%
367億3000万
2016年6月20日 -85.12%
54億6500万
2016年6月30日 ±0%
54億6500万
2016年9月20日 +152.85%
138億1800万
2016年12月20日 +56.45%
216億1800万
2017年3月20日 +40.67%
304億900万
2017年6月20日 -56.53%
132億1800万
2017年9月20日 +110.32%
278億
2017年12月20日 +49.56%
415億7700万
2018年2月28日 +30.18%
541億2600万
2018年5月31日 -68.24%
171億9000万
2018年8月31日 +77.49%
305億1000万
2018年11月30日 +36.47%
416億3800万
2019年2月28日 +19.52%
497億6600万
2019年5月31日 -85.56%
71億8600万
2019年8月31日 +73.35%
124億5700万
2019年11月30日 +34.8%
167億9200万
2020年2月29日 +33.03%
223億3900万

個別

2009年3月20日
26億6000万
2010年3月20日
-111億3200万
2011年3月20日
40億7200万
2012年3月20日 -92.83%
2億9200万
2013年3月20日 +340.75%
12億8700万
2014年3月20日 +693.32%
102億1000万
2015年3月20日 +18.7%
121億1900万
2016年3月20日 -43.12%
68億9300万
2017年3月20日 -18.44%
56億2200万
2018年2月28日 +157.11%
144億5500万
2019年2月28日 -38.34%
89億1300万
2020年2月29日
-68億6500万
2021年2月28日
6億7300万
2022年2月28日 +999.99%
147億4800万
2023年2月28日 +22.9%
181億2500万
2024年2月29日 -34.27%
119億1300万
2025年2月28日 -81.48%
22億600万
2026年2月28日
-29億8200万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
a.取締役(社外取締役を除く。)
連結業績との連動性をより明確にするため、選任または重任された株主総会の前事業年度の連結当期純利益(注)の1.0%以内といたします。各取締役の報酬額は、同業他社の営業利益率、営業利益増加率およびROAを基にした標準偏差から当社業績との相対結果を加味し算出いたします。
なお、当該事業年度の業績連動報酬の総額の算定式は以下のとおりです。
2026/05/25 15:58
#2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「3.重要性がある会計方針の要約」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上収益または振替高は、主に市場実勢価格に基づいております。
2026/05/25 15:58
#3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
税額の算定にあたっては、当社グループが事業活動を行い、課税対象となる損益を稼得する国において、連結会計年度末日までに制定または実質的に制定されている税率および税法に従って納付予定額を合理的に見積り、未払法人所得税および当期税金費用を認識しております。
繰延税金資産の認識は、課税所得が生じる可能性の判断において、売上高の成長率および営業利益率等の仮定を含む事業計画に基づいて将来獲得しうる課税所得の時期およびその金額を合理的に見積り、金額を算定しております。
課税所得が生じる時期およびその金額は、将来の不確実な経済条件の変動の結果によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した時期およびその金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
2026/05/25 15:58
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
務目標(※2)
当社グループは、長期経営計画「2035年ビジョン」において、営業利益率を最も重要な経営指標と位置づけ、ステークホルダーへの還元の充実を重視しています。具体的には、2035年度の目標として営業利益率20.0%以上、配当性向40.0%以上を掲げています。
[参考]
2026/05/25 15:58
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロボットでは、日本・米州・欧州の自動車関連の設備投資が引き続き軟調に推移する一方で、グローバルにおける一般産業向けの需要は堅調に推移しました。
このような環境において当社グループの売上収益は、新規の受注を確実に売上につなげたことにより、受注残の正常化を進めた前期に比べ増加しました。営業利益については、売上増により付加価値が増加したものの、為替影響および間接費の増加をカバーできず、前期に比べ減益となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は、煙台東星磁性材料股份有限公司の株式の一部譲渡に伴う株式譲渡益および残存株式の再評価益を計上した前期に比べ減益となりました。
この結果、当期の経営成績は以下のとおりです。
2026/05/25 15:58
#6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
(単位:百万円)
その他の費用28△1,401△1,052
営業利益550,15647,307
金融収益292,5164,556
2026/05/25 15:58

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