有価証券報告書-第102期(平成29年3月21日-平成30年2月28日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた72,599百万円は、「受取手形及び売掛金」61,317百万円、「電子記録債権」は11,281百万円として組み替えております。
前事業年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めておりました「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた42,129百万円は、「支払手形及び買掛金」35,214百万円、「電子記録債務」は6,914百万円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた72,599百万円は、「受取手形及び売掛金」61,317百万円、「電子記録債権」は11,281百万円として組み替えております。
前事業年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めておりました「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた42,129百万円は、「支払手形及び買掛金」35,214百万円、「電子記録債務」は6,914百万円として組み替えております。