6507 シンフォニアテクノロジー

6507
2026/03/17
時価
3720億円
PER 予
31.19倍
2010年以降
4.24-66.91倍
(2010-2025年)
PBR
4.07倍
2010年以降
0.48-2.58倍
(2010-2025年)
配当 予
0.96%
ROE 予
13.04%
ROA 予
7.61%
資料
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シンフォニアテクノロジー(6507)の売上高 - パワーエレクトロニクス機器の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
255億2400万
2013年6月30日 -81.84%
46億3400万
2013年9月30日 +129.31%
106億2600万
2013年12月31日 +51.73%
161億2300万
2014年3月31日 +64.37%
265億100万
2014年6月30日 -83%
45億500万
2014年9月30日 +149.92%
112億5900万
2014年12月31日 +47.64%
166億2300万
2015年3月31日 +69.1%
281億1000万
2015年6月30日 -80.02%
56億1700万
2015年9月30日 +133.18%
130億9800万
2015年12月31日 +52.13%
199億2600万
2016年3月31日 +70.03%
338億8000万
2016年6月30日 -83.08%
57億3400万
2016年9月30日 +146.04%
141億800万
2016年12月31日 +53.49%
216億5500万
2017年3月31日 +60.14%
346億7900万
2017年6月30日 -80.23%
68億5700万
2017年9月30日 +132.43%
159億3800万
2017年12月31日 +47.6%
235億2500万
2018年3月31日 +62.31%
381億8300万
2018年6月30日 -81.99%
68億7700万
2018年9月30日 +136.89%
162億9100万
2018年12月31日 +52.47%
248億3900万
2019年3月31日 +54.5%
383億7600万
2019年6月30日 -83.5%
63億3100万
2019年9月30日 +132.27%
147億500万
2019年12月31日 +62.58%
239億800万
2020年3月31日 +56.66%
374億5500万
2020年6月30日 -77.45%
84億4600万
2020年9月30日 +112.89%
179億8100万
2020年12月31日 +40.85%
253億2600万
2021年3月31日 +53.14%
387億8500万
2021年6月30日 -81.22%
72億8300万
2021年9月30日 +151.33%
183億400万
2021年12月31日 +60.13%
293億1100万
2022年3月31日 +54.85%
453億8700万
2022年6月30日 -77.64%
101億4800万
2022年9月30日 +140.7%
244億2600万
2022年12月31日 -47.73%
127億6700万
2023年3月31日 +71.42%
218億8500万
2023年6月30日 -83.93%
35億1600万
2023年9月30日 +195.25%
103億8100万
2023年12月31日 +43.68%
149億1500万
2024年3月31日 +63.53%
243億9000万
2024年9月30日 -52.73%
115億3000万
2025年3月31日 +139.26%
275億8700万
2025年9月30日 -62.19%
104億3200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)51,753119,150
税金等調整前中間(当期)純利益又は税金等調整前中間(当期)純損失(△)(百万円)5,77016,789
2025/06/27 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2025/06/27 15:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
非連結子会社は、SINFONIA TECHNOLOGY(AMERICA)INC.等3社であります。
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除外しております。
(注) 子会社名は、「第1企業の概況 3事業の内容」に記載しております。
2025/06/27 15:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がないため、記載はありません。
2025/06/27 15:00
#5 事業の内容
モーション機器・・・・・・・・・・当社が製造・販売するほか、子会社昕芙旎雅商貿(上海)有限公司が販売をしております。電磁クラッチ・ブレーキの一部については、子会社昕芙旎雅機電(東莞)有限公司が製造を、子会社シンフォニアマイクロテック㈱及び昕芙旎雅機電(香港)有限公司が販売を、子会社㈱大崎電業社及びSINFONIA MICROTEC (VIETNAM) CO.,LTD.が製造・販売をしております。また、建設機械用電装品の一部については、子会社SINFONIA TECHNOLOGY (THAILAND) CO.,LTD.が製造・販売をしております。
パワーエレクトロニクス機器・・・・当社が製造・販売するほか、振動式搬送機器・パーツフィーダの一部については、子会社SINFONIA TECHNOLOGY (THAILAND) CO.,LTD.が製造・販売を、子会社昕芙旎雅商貿(上海)有限公司が販売をしております。
エンジニアリング&サービス・・・・電気・機械設備工事の請負、エンジニアリングを子会社シンフォニアエンジニアリング㈱及び昕芙旎雅機電技術服務(上海)有限公司が行っております。また、子会社シンフォニア商事㈱及び㈱アイ・シー・エスは、倉庫・運送業、労働者派遣業及びソフトウェア開発等の事業分野を問わないサービスを行っております。
2025/06/27 15:00
#6 収益認識関係、財務諸表(連結)
要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
なお、主要な工事契約は、パワーエレクトロニクス機器事業における社会インフラシステム部門の契約等であります。
また、全ての契約について、支払期限は顧客との個別契約に基づいております。その際、一部の契約では、履行義務の充足とは別に契約期間中に段階的に支払を受けております。これらについて、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
2025/06/27 15:00
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
収益を理解するための基礎となる情報は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
なお、主要な工事契約は、パワーエレクトロニクス機器事業における社会インフラシステム部門の契約等、エンジニアリング&サービス事業における電気・機械設備工事の請負に関連する契約等であります。
また、全ての契約について、支払期限は顧客との個別契約に基づいております。その際、一部の契約では、履行義務の充足とは別に契約期間中に段階的に支払を受けております。これらについて、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
2025/06/27 15:00
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 15:00
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社は、製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがいまして、当社グループは、当社事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「クリーン搬送システム事業」、「モーション機器事業」、「パワーエレクトロニクス機器事業」、「エンジニアリング&サービス事業」の4つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントの主要な製品・サービスは次のとおりであります。
2025/06/27 15:00
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2025/06/27 15:00
#11 役員報酬(連結)
④ 業績連動報酬
当社の業績連動報酬は、社外取締役を除く取締役を対象とし、役位別の基礎額に、業績評価指標に応じた評価係数及び各取締役の貢献度に応じた成績係数を加味して算定し、翌事業年度に支給しております。業績評価指標については、事業の成果を明確に評価できるよう、前事業年度の連結売上高目標達成率、連結営業利益率、連結経常利益、連結ROE目標達成率の4つの指標を採用しております。2023年度の連結売上高目標達成率は102.7%、連結営業利益率は9.8%、連結経常利益は10,532百万円、連結ROE目標達成率は110.0%となりました。
本制度については、取締役を兼務しない執行役員も対象としております。
2025/06/27 15:00
#12 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
モーション機器1,670
パワーエレクトロニクス機器918
エンジニアリング&サービス780
(注)1 従業員数は就業人員であり、平均臨時雇用者数は、当該臨時従業員の総数が従業員数の100分の10未満であるため記載を省略しております。
(2)提出会社の状況
2025/06/27 15:00
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
防衛力整備計画に基づく防衛分野の需要継続と予想しております。今後の取組としては、半導体、医療、ロボットといった成長市場に向けた新商品開発に取り組むとともに、防衛分野の需要増加に対応した生産キャパシティ拡大など事業拡大に向けて取り組んでまいります。
[パワーエレクトロニクス機器事業]
社会インフラ、振動機器での堅調な更新需要を予想しております。今後の取組としては、水素・アンモニア領域をターゲットにした電動力機器開発を進め、エネルギーや脱炭素の領域の拡大に努めてまいります。
2025/06/27 15:00
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループを取り巻く経営環境は、防衛力整備計画の大幅な拡充による航空宇宙関連機器の需要活況、AI関連投資による半導体製造装置需要の緩やかな回復、半導体製造工場建設に伴う設備工事需要の増加等により堅調に推移いたしました。
このような景況の下で、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、受注高は1,435億77百万円(前連結会計年度比32.0%増)、売上高につきましては1,191億50百万円(同16.1%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は157億34百万円(同57.2%増)、経常利益は159億41百万円(同51.4%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は120億97百万円(同61.2%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
2025/06/27 15:00
#15 重要な契約等(連結)
(注) 上記契約に基づく対価は各相手会社により相違いたしますが、売上高の5%~10%であります。
2025/06/27 15:00
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
各科目に含まれている関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
関係会社に対する売上高6,006百万円7,014百万円
関係会社からの仕入高9,651百万円11,977百万円
2025/06/27 15:00

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