6590 芝浦メカトロニクス

6590
2026/06/15
時価
3304億円
PER 予
26.09倍
2010年以降
赤字-54.36倍
(2010-2026年)
PBR
5.58倍
2010年以降
0.37-7.36倍
(2010-2026年)
配当 予
1.35%
ROE 予
21.41%
ROA 予
11.8%
資料
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芝浦メカトロニクス(6590)の経常利益又は経常損失(△) - 不動産賃貸の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
4億4300万
2013年9月30日 -59.82%
1億7800万
2013年12月31日 +61.24%
2億8700万
2014年3月31日 +38.33%
3億9700万
2014年9月30日 -43.58%
2億2400万
2014年12月31日 +50%
3億3600万
2015年3月31日 +33.93%
4億5000万
2015年6月30日 -73.78%
1億1800万
2015年9月30日 +106.78%
2億4400万
2015年12月31日 +51.23%
3億6900万
2016年3月31日 +36.31%
5億300万
2016年6月30日 -70.18%
1億5000万
2016年9月30日 +101.33%
3億200万
2016年12月31日 +48.68%
4億4900万
2017年3月31日 +32.74%
5億9600万
2017年6月30日 -76.34%
1億4100万
2017年9月30日 +96.45%
2億7700万
2017年12月31日 +39.35%
3億8600万
2018年3月31日 +19.95%
4億6300万
2018年6月30日 -73.87%
1億2100万
2018年9月30日 +143.8%
2億9500万
2018年12月31日 +43.73%
4億2400万
2019年3月31日 +30.9%
5億5500万
2019年6月30日 -73.33%
1億4800万
2019年9月30日 +87.16%
2億7700万
2019年12月31日 +51.26%
4億1900万
2020年3月31日 +33.89%
5億6100万
2020年6月30日 -75.04%
1億4000万
2020年9月30日 +101.43%
2億8200万
2020年12月31日 +51.06%
4億2600万
2021年3月31日 +33.57%
5億6900万
2021年6月30日 -75.4%
1億4000万
2021年9月30日 +93.57%
2億7100万
2021年12月31日 +47.23%
3億9900万
2022年3月31日 +32.33%
5億2800万
2022年6月30日 -75.38%
1億3000万
2022年9月30日 +88.46%
2億4500万
2022年12月31日 +52.24%
3億7300万
2023年3月31日 +32.17%
4億9300万
2023年6月30日 -79.72%
1億
2023年9月30日 +89%
1億8900万
2023年12月31日 +52.38%
2億8800万
2024年3月31日 +32.64%
3億8200万
2024年9月30日 -48.69%
1億9600万
2025年3月31日 +100%
3億9200万
2025年9月30日 -52.04%
1億8800万
2026年3月31日 +90.96%
3億5900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
その他△287△288
連結財務諸表の経常利益13,97714,900
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の研究開発費のうち全社共通に係る要素開発費用であります。
2026/06/15 16:11
#2 事業の内容
なお、事業の内容における事業区分は、セグメント情報における事業区分と同一であります。
区分主要製品名当社及び関係会社の位置付け
製造販売・据付・サービス他
流通機器システム自動販売機自動券売機等・芝浦自販機㈱・芝浦自販機㈱
不動産賃貸不動産賃貸及び管理業務等──────・当社
事業の系統図は次のとおりであります。
0101010_001.png
2026/06/15 16:11
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(注)「その他」の区分は、自動販売機・自動券売機等を含んでおります。
また、「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入です。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/15 16:11
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいています。
2026/06/15 16:11
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社は、製品・サービス別の事業部制を採用し、各事業部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ファインメカトロニクス」、「メカトロニクスシステム」、「流通機器システム」及び「不動産賃貸」の4つを報告セグメントとしております。
「ファインメカトロニクス」は、半導体製造装置(洗浄装置、エッチング装置、アッシング装置、半導体検査装置)、FPD製造装置(洗浄装置、剥離装置、エッチング装置、現像装置)、インクジェット錠剤印刷装置、レーザ応用装置などを生産しております。「メカトロニクスシステム」は、半導体製造装置(フリップチップボンディング装置、ダイボンディング装置)、FPD製造装置(アウターリードボンディング装置)、真空応用装置(スパッタリング装置、真空貼り合せ装置、産業用真空蒸着装置)、精密部品製造装置などを生産しております。「流通機器システム」は、自動券売機、自動販売機などを生産しております。「不動産賃貸」は、他社にオフィスビル及び土地を賃貸しております。
2026/06/15 16:11
#6 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
流通機器システム90(33)
不動産賃貸11(1)
全社(共通)190(42)
(注)従業員数は就業人員であります。なお、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
②提出会社の状況
2026/06/15 16:11
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は、前年度に比べ、半導体分野が順調に推移し増加、低調に推移したFPD分野及び新紙幣発行に伴う機器更新の需要が収束した流通機器分野が減少し、全体では88,039百万円(前年同期比8.8%増)となりました。
利益面では、半導体分野の売上増加により営業利益が15,262百万円(前年同期比8.0%増)、経常利益が14,900百万円(前年同期比6.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が11,173百万円(前年同期比8.2%増)となりました。
なお、受注高は、半導体前工程は前年度から順調に推移、半導体後工程は好調であった前年度を大幅に上回る水準で推移しました。また、保守・サービス関係も順調に推移した結果、半導体分野全体で前年度に比べ増加しました。FPD分野は低調ではあるものの、前年度に比べ微増となりました。また、新紙幣発行に伴う機器更新の需要が収束した流通機器分野は前年度に比べ減少しました。この結果、当連結会計年度における受注高は87,744百万円(前年同期比25.8%増)となりました。
2026/06/15 16:11

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