有価証券報告書-第91期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注)1.普通株式の発行済株式総数の増加140,737千株は、A種優先株式の取得請求権行使による増加であります。
2.A種優先株式の発行済株式総数の減少30千株は、会社法第178条の規定に基づく消却による減少であります。
3.普通株式の自己株式数の増加90千株は、単位未満株式の買取りによる増加であります。
4.A種優先株式の自己株式数の増加30千株は、取得請求権行使による増加であり、減少30千株は、会社法第178条の規定に基づく消却による減少であります。
| 当連結会計年度期首 株式数(千株) | 当連結会計年度増加 株式数(千株) | 当連結会計年度減少 株式数(千株) | 当連結会計年度末 株式数(千株) | |
| 発行済株式 | ||||
| 普通株式 (注)1 | 731,438 | 140,737 | - | 872,176 |
| A種優先株式 (注)2 | 30 | - | 30 | - |
| 合計 | 731,468 | 140,737 | 30 | 872,176 |
| 自己株式 | ||||
| 普通株式 (注)3 | 3,614 | 90 | - | 3,705 |
| A種優先株式 (注)4 | - | 30 | 30 | - |
| 合計 | 3,614 | 120 | 30 | 3,705 |
(注)1.普通株式の発行済株式総数の増加140,737千株は、A種優先株式の取得請求権行使による増加であります。
2.A種優先株式の発行済株式総数の減少30千株は、会社法第178条の規定に基づく消却による減少であります。
3.普通株式の自己株式数の増加90千株は、単位未満株式の買取りによる増加であります。
4.A種優先株式の自己株式数の増加30千株は、取得請求権行使による増加であり、減少30千株は、会社法第178条の規定に基づく消却による減少であります。