6775 TBグループ

6775
2026/04/07
時価
17億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-208.7倍
(2010-2025年)
PBR
3.79倍
2010年以降
0.36-6.74倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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TBグループ(6775)の売上高 - SA機器事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
18億3866万
2013年6月30日 -81.95%
3億3187万
2013年9月30日 +101.64%
6億6917万
2013年12月31日 +72.25%
11億5264万
2014年3月31日 +40.73%
16億2210万
2014年6月30日 -82.48%
2億8417万
2014年9月30日 +78.78%
5億804万
2014年12月31日 +59.42%
8億990万
2015年3月31日 +41.52%
11億4617万
2015年6月30日 -60.07%
4億5768万
2015年9月30日 +67.12%
7億6486万
2015年12月31日 +83.97%
14億715万
2016年3月31日 +39.63%
19億6482万
2016年6月30日 -74.04%
5億1006万
2016年9月30日 +104.88%
10億4502万
2016年12月31日 +59.97%
16億7170万
2017年3月31日 +33.99%
22億3999万
2017年6月30日 -78.97%
4億7099万
2017年9月30日 +101.48%
9億4897万
2017年12月31日 +50.85%
14億3150万
2018年3月31日 +35.28%
19億3658万
2018年6月30日 -83.95%
3億1088万
2018年9月30日 +116.79%
6億7396万
2018年12月31日 +47.96%
9億9722万
2019年3月31日 +42.18%
14億1785万
2019年6月30日 -69.52%
4億3218万
2019年9月30日 +169.89%
11億6643万
2019年12月31日 +25.78%
14億6719万
2020年3月31日 +14.28%
16億7665万
2020年6月30日 -79.63%
3億4146万
2020年9月30日 +69.24%
5億7790万
2020年12月31日 +40.53%
8億1212万
2021年3月31日 +29.33%
10億5031万
2021年6月30日 -82.43%
1億8452万
2021年9月30日 +142.22%
4億4696万
2021年12月31日 +54.87%
6億9221万
2022年3月31日 +32.12%
9億1456万
2022年6月30日 -78.38%
1億9773万
2022年9月30日 +110.04%
4億1533万
2022年12月31日 +57.59%
6億5452万
2023年3月31日 +38.81%
9億854万
2023年6月30日 -75.41%
2億2340万
2023年9月30日 +144.69%
5億4665万
2023年12月31日 +48.04%
8億928万
2024年3月31日 +29%
10億4394万
2024年9月30日 -55.28%
4億6688万
2025年3月31日 +98.66%
9億2751万
2025年9月30日 -51.63%
4億4866万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,125,7482,329,863
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△121,173△181,743
2025/06/30 13:29
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
SA機器事業」は、POSシステム・電子レジスター及び周辺機器・電子マネー関連機器、有料放送サービス、カプセル型宿泊施設向け製品、宿泊施設の運営、医療・健康分野関連への商材等の企画・製造・販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/30 13:29
#3 主要な設備の状況
当社グループにおける主要な設備は、以下のとおりであります。
(1)LED&ECO事業・SA機器事業
① 提出会社
2025/06/30 13:29
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2025/06/30 13:29
#5 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社、連結子会社9社、関連会社2社で構成されており、LED表示機及びデジタルサイネージLED照明部門の企画・販売を中心としたLED&ECO事業と、POS/ECR部門とOES部門の開発・製造・販売及び有料放送サービス、医療・健康分野向け関連機器の販売を中心としたSA機器事業を展開しております。各事業における当社及び子会社・関連会社の位置付け等は次のとおりであります。
なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
2025/06/30 13:29
#6 事業等のリスク
この主たる要因は、地方経済の低迷による当社グループ主力の既存事業の中小型LED表示機の販売低迷、また、新規事業であるストック型の収益モデル及びヘルスケア分野での事業化の遅れによるものであります。
なお、当該状況を解消または改善するため、当社グループは、ハードウェアセールス主体のフロー型収益モデルから、サービス(役務)を同時に提供するストック型収益モデルへのシフトを図ると共に、屋内市場に進出することで売上高の増加と収益の継続的な計上の事業構造への転換を図る為、以下の取り組みにより更なる市場ニーズと顧客満足度を高めてまいります。
LED&ECO事業は、既存の屋外市場に加え、市場規模の大きい屋内市場にも注力するとともに、法人向け大型サイネージ販売を推進する為、パートナー企業の開拓によりアライアンスの強化に取り組み一層の販売に注力いたします。高精細LEDビジョンが開発され従来の屋内市場は主力のLCD商材から超高輝度高精細LEDビジョンへと主流が変化したことに伴い、チェーンストア及び公共交通機関、アパレル等の需要が拡大しております。当該マーケット向けにネットワーク対応サイネージ、クラウド活用のASP事業、システム企業との協業を進め継続収入が得られる地域密着型デジタル広告事業のロケーション開拓を行ってまいります。
2025/06/30 13:29
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/30 13:29
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社は、本社に事業部門を統括する事業統括本部を置き、各事業部門は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「LED&ECO事業」、「SA機器事業」の2つを報告セグメントとしております。
「LED&ECO事業」は、デジタルサイネージ・LED表示機・LEDイルミ/ECO事業の企画・販売及び広告事業をしております。
2025/06/30 13:29
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計2,295,6442,320,725
「その他」の区分の売上高25,88325,245
セグメント間取引消去△16,745△16,106
連結財務諸表の売上高2,304,7832,329,863
(単位:千円)
2025/06/30 13:29
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/30 13:29
#11 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
LED&ECO事業125(30)
SA機器事業
その他-(-)
(注)1.従業員数は、就業人員数(当社グループからグループ外への出向を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、契約社員数は、( )内に当連結会計年度の人数を外数で記載しております。
2.LED&ECO事業とSA機器事業については、人員をそれぞれセグメント別に区分して表示することが困難なため、両セグメントを一括して記載しております。
2025/06/30 13:29
#12 研究開発活動
当事業に係る研究開発費は、6,793千円であります。
(2)SA機器事業
当連結会計年度においては、セルフ・セミセルフ化、キャッシュレス対応、店舗・施設のDX化に向けた最新のハードウェア及びソリューション製品・サービスの開発・リリースを行いました。
2025/06/30 13:29
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、安定的、永続的に成長するために、従来から「営業利益率」、「1人当たり生産性」を重要な経営指標と認識しております。これら指標の改善を目指して、効率的な経営に努め、企業価値の向上を図ってまいります。
当社グループは、ハードウェアセールス主体のフロー型収益モデルから、サービス(役務)を同時に提供するストック型収益モデルへのシフトを図ると共に、屋内市場に進出することで売上高の増加と収益の継続的な計上の事業構造への転換を図る為、以下の取り組みにより更なる市場ニーズと顧客満足度を高めてまいります。
LED&ECO事業は、既存の屋外市場に加え、市場規模の大きい屋内市場にも注力するとともに、法人向け大型サイネージ販売を推進する為、パートナー企業の開拓によりアライアンスの強化に取り組み一層の販売に注力いたします。高精細LEDビジョンが開発され従来の屋内市場は主力のLCD商材から超高輝度高精細LEDビジョンへと主流が変化したことに伴い、チェーンストア及び公共交通機関、アパレル等の需要が拡大しております。当該マーケット向けにネットワーク対応サイネージ、クラウド活用のASP事業、システム企業との協業を進め継続収入が得られる地域密着型デジタル広告事業のロケーション開拓を行ってまいります。
2025/06/30 13:29
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
第4四半期(1月~3月)における法人顧客への販売が伸長したことにより損益は大幅に改善し黒字となりました。引き続き受注が継続していることから、今後の成長戦略として位置づけ経営資源を集中します。
その結果、LED&ECO事業の売上高は、13億93百万円(前年同期比11.3%増)、セグメント利益は、3百万円(前年同期は47百万円のセグメント損失、50百万円の改善)となりました。
※SMBとはSmall and Medium Businessの略で中小企業を意味する言葉です。
2025/06/30 13:29
#15 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
この主たる要因は、地方経済の低迷による当社グループ主力の既存事業の中小型LED表示機の販売低迷、また、新規事業であるストック型の収益モデル及びヘルスケア分野での事業化の遅れによるものであります。
なお、当該状況を解消または改善するため、当社グループは、ハードウェアセールス主体のフロー型収益モデルから、サービス(役務)を同時に提供するストック型収益モデルへのシフトを図ると共に、屋内市場に進出することで売上高の増加と収益の継続的な計上の事業構造への転換を図る為、以下の取り組みにより更なる市場ニーズと顧客満足度を高めてまいります。
LED&ECO事業は、既存の屋外市場に加え、市場規模の大きい屋内市場にも注力するとともに、法人向け大型サイネージ販売を推進する為、パートナー企業の開拓によりアライアンスの強化に取り組み一層の販売に注力いたします。高精細LEDビジョンが開発され従来の屋内市場は主力のLCD商材から超高輝度高精細LEDビジョンへと主流が変化したことに伴い、チェーンストア及び公共交通機関、アパレル等の需要が拡大しております。当該マーケット向けにネットワーク対応サイネージ、クラウド活用のASP事業、システム企業との協業を進め継続収入が得られる地域密着型デジタル広告事業のロケーション開拓を行ってまいります。
2025/06/30 13:29
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高757,973千円731,222千円
仕入高1,9682,574
2025/06/30 13:29
#17 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
株式会社ホスピタルネット
前連結会計年度当連結会計年度
売上高1,659,1901,718,702
税引前当期純利益53,809102,104
2025/06/30 13:29
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2025/06/30 13:29

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