訂正有価証券報告書-第81期(2023/04/01-2024/03/31)

【提出】
2024/09/17 15:40
【資料】
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【項目】
154項目
※6 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
用途種類場所金額(百万円)
生産器材関連生産設備建設仮勘定、機械装置他千葉県長生郡他616
生産器材関連生産設備機械装置、建物他中国深圳市268
本社等建設仮勘定、建物他千葉県長生郡他230
電子デバイス関連生産設備その他有形固定資産、機械装置他米国ハンツビル他123
生産器材関連生産設備建物、機械装置他韓国仁川廣域市67
電子デバイス関連生産設備その他有形固定資産、工具器具香港市30
電子デバイス関連生産設備機械装置、その他無形固定資産他台湾高雄市29
生産器材関連生産設備建設仮勘定、建物他東京都千代田区28
電子デバイス関連生産設備建設仮勘定、機械装置他千葉県長生郡22
電子デバイス関連生産設備機械装置フィリピンラグナ22
生産器材関連生産設備その他無形固定資産、その他有形固定資産他韓国京畿道華城市15
電子デバイス関連生産設備その他無形固定資産、工具器具ドイツヴィリッヒ3
生産器材関連生産設備機械装置、工具器具岩手県釜石市2
電子デバイス関連生産設備工具器具中国上海市1
電子デバイス関連生産設備建物茨城県北茨城市0
合計1,463

(減損損失を認識するに至った経緯)
電子デバイス関連生産設備、生産器材関連生産設備、本社等については、事業環境および今後の見通しを勘案し、回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。
(減損損失の金額および主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳)
種類金額(百万円)
機械装置及び運搬具552
建設仮勘定475
建物及び構築物149
その他有形固定資産143
工具、器具及び備品72
ソフトウエア70
合計1,463

(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、損益管理を合理的に行える管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行なっています。
(回収可能価額の算出方法)
当該資産の回収可能価額は、使用価値または正味売却価額により測定しています。使用価値は、将来キャッシュ・フローが見込まれないため零としています。正味売却価額は、処分見込価額により評価しています。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
用途種類場所金額(百万円)
生産器材関連生産設備機械装置、土地他千葉県長生郡他359
本社等建設仮勘定、建物他千葉県長生郡他305
生産器材関連生産設備機械装置、工具器具韓国仁川廣域市210
生産器材関連生産設備リース資産、工具器具他岩手県釜石市39
電子デバイス関連生産設備その他無形固定資産、機械装置他台湾高雄市31
電子デバイス関連生産設備その他有形固定資産、工具器具シンガポール28
生産器材関連生産設備建物、機械装置他ベトナムホーチミン24
電子デバイス関連生産設備その他有形固定資産、建物中国上海市11
電子デバイス関連生産設備機械装置、その他有形固定資産米国ハンツビル他11
電子デバイス関連生産設備その他有形固定資産、工具器具他韓国京畿道安養市8
生産器材関連生産設備ソフトウエア、工具器具東京都千代田区8
生産器材関連生産設備その他無形固定資産、工具器具中国深圳市6
生産器材関連生産設備機械装置、その他無形固定資産他韓国京畿道華城市5
生産器材関連生産設備その他無形固定資産、機械装置中国昆山市2
電子デバイス関連生産設備工具器具、機械装置他千葉県長生郡2
電子デバイス関連生産設備建設仮勘定フィリピンラグナ0
合計1,057

(減損損失を認識するに至った経緯)
電子デバイス関連生産設備、生産器材関連生産設備、本社等については、事業環境および今後の見通しを勘案し、回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。
(減損損失の金額および主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳)
種類金額(百万円)
機械装置及び運搬具429
建設仮勘定162
土地112
建物及び構築物95
工具、器具及び備品94
ソフトウエア73
その他有形固定資産48
リース資産38
その他無形固定資産2
合計1,057

(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、損益管理を合理的に行える管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行なっています。
(回収可能価額の算出方法)
当該資産の回収可能価額は、使用価値または正味売却価額により測定しています。使用価値は、将来キャッシュ・フローが見込まれないため零としています。正味売却価額は、処分見込価額により評価しています。

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