KOA(6999)の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 4億6200万
- 2019年6月30日 +4.98%
- 4億8500万
- 2019年9月30日 +18.97%
- 5億7700万
- 2019年12月31日 -4.16%
- 5億5300万
- 2020年3月31日 +13.56%
- 6億2800万
- 2020年6月30日 -8.44%
- 5億7500万
- 2020年9月30日 -21.57%
- 4億5100万
- 2020年12月31日 -45.9%
- 2億4400万
- 2021年3月31日 +6.15%
- 2億5900万
- 2021年6月30日 +2.7%
- 2億6600万
- 2021年9月30日 +1.5%
- 2億7000万
- 2021年12月31日 +16.67%
- 3億1500万
- 2022年3月31日 +222.86%
- 10億1700万
- 2022年6月30日 +10.42%
- 11億2300万
- 2022年9月30日 +23.51%
- 13億8700万
- 2022年12月31日 -10.6%
- 12億4000万
- 2023年3月31日 -0.65%
- 12億3200万
- 2023年6月30日 -1.22%
- 12億1700万
- 2023年9月30日 +12.9%
- 13億7400万
- 2023年12月31日 +2.91%
- 14億1400万
- 2024年3月31日 -54.74%
- 6億4000万
- 2024年6月30日 +3.91%
- 6億6500万
- 2024年9月30日 +0.15%
- 6億6600万
- 2024年12月31日 -13.21%
- 5億7800万
- 2025年3月31日 -3.11%
- 5億6000万
- 2025年6月30日 +25.18%
- 7億100万
- 2025年9月30日 -23.97%
- 5億3300万
個別
- 2020年3月31日
- 1億4400万
- 2023年3月31日 +182.64%
- 4億700万
- 2024年3月31日 -58.97%
- 1億6700万
- 2025年3月31日 +17.37%
- 1億9600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- だし書きに定める経過的な取扱いに従っております。なお、当該会計方針の変更による連結財務諸表への影響はありません。また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。当該会計方針の変更は、遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合に係る税効果の取扱いについて、当該子会社株式等を売却した企業の財務諸表において、当該売却損益に係る一時差異に対して繰延税金資産又は繰延税金負債が計上されているときは、従来、連結決算手続上、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債の額は修正しないこととしておりましたが、当該一時差異に係る繰延税金資産又は繰延税金負債を取り崩すこととしました。なお、当該会計方針の変更による前連結会計年度の連結財務諸表への影響はありません。2025/06/20 10:00
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/20 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 394百万円 466百万円 繰延税金負債 合計 1,089 1,155 繰延税金資産(負債)の純額(△は負債) 167 196 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/20 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 (注)1 1,100百万円 1,761百万円 繰延税金負債 合計 2,941 2,748 繰延税金資産(負債)の純額(△は負債) △311 △395 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c. 繰延税金資産2025/06/20 10:00
繰延税金資産については、将来の課税所得等を検討し、回収可能な範囲において資産計上しております。しかしながら、将来の課税所得等を検討し、繰延税金資産の全部または一部を将来回収できないと判断し法人税率が引き下げられた場合、繰延税金資産が減額され、税金費用が計上される可能性があります。
d. 投資有価証券の減損処理