共和電業(6853)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 19億7184万
- 2015年3月31日 -16.91%
- 16億3846万
- 2015年6月30日 -1.77%
- 16億942万
- 2015年9月30日 -0.81%
- 15億9632万
- 2015年12月31日 -1.02%
- 15億8003万
- 2016年3月31日 +0.12%
- 15億8194万
- 2016年6月30日 -4.72%
- 15億720万
- 2016年9月30日 -0.02%
- 15億692万
- 2016年12月31日 +1.38%
- 15億2775万
- 2017年3月31日 -0.18%
- 15億2494万
- 2017年6月30日 -2.42%
- 14億8810万
- 2017年9月30日 -0.93%
- 14億7430万
- 2017年12月31日 -15.49%
- 12億4587万
- 2018年3月31日 -3.47%
- 12億259万
- 2018年6月30日 -2.67%
- 11億7047万
- 2018年9月30日 +43.61%
- 16億8088万
- 2018年12月31日 -0.57%
- 16億7133万
- 2019年3月31日 -0.62%
- 16億6090万
- 2019年6月30日 -1.67%
- 16億3309万
- 2019年9月30日 +0.78%
- 16億4591万
- 2019年12月31日 +1.07%
- 16億6349万
- 2020年3月31日 +1.1%
- 16億8174万
- 2020年6月30日 +1.25%
- 17億270万
- 2020年9月30日 -0.06%
- 17億175万
- 2020年12月31日 -1.19%
- 16億8148万
- 2021年3月31日 -2.47%
- 16億3992万
- 2021年6月30日 -1.69%
- 16億1220万
- 2021年9月30日 +0.11%
- 16億1405万
- 2021年12月31日 +1.45%
- 16億3742万
- 2022年3月31日 -0.18%
- 16億3444万
- 2022年6月30日 -0.4%
- 16億2784万
- 2022年9月30日 +0.89%
- 16億4229万
- 2022年12月31日 -0.34%
- 16億3666万
- 2023年3月31日 -0.13%
- 16億3451万
- 2023年6月30日 -0.02%
- 16億3417万
- 2023年9月30日 +0.02%
- 16億3447万
- 2023年12月31日 +0.99%
- 16億5070万
- 2024年3月31日 +0.96%
- 16億6654万
- 2024年6月30日 -1.34%
- 16億4424万
- 2024年9月30日 +0.4%
- 16億5088万
- 2024年12月31日 -1.56%
- 16億2513万
- 2025年3月31日 -0.39%
- 16億1884万
- 2025年6月30日 -1.29%
- 15億9794万
- 2025年9月30日 -0.77%
- 15億8563万
- 2025年12月31日 -14.48%
- 13億5609万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2025/03/27 15:30
なお、一部の連結子会社は退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
Ⅴ 重要な収益および費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2025/03/27 15:30
(繰延税金負債)前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 46,459 千円 56,898 千円 退職給付に係る負債 513,139 505,310 未払事業税等 22,161 26,592
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は4,078百万円となり、前連結会計年度末に比べ918百万円の減少となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が386百万円、短期借入金が500百万円それぞれ減少したことによるものです。2025/03/27 15:30
固定負債は1,863百万円となり、前連結会計年度末に比べ136百万円の減少となりました。その主な要因は、退職給付に係る負債が25百万円、その他に含まれる長期未払金が84百万円それぞれ減少したことによるものです。
(純資産の部) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- さらに、一部の連結子会社は中小企業退職金共済制度を採用しております。2025/03/27 15:30
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度