四半期報告書-第68期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
Ⅰ.現金を対価とする株式会社コーネットの完全子会社化
1.企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社コーネット
事業の内容 電子機器・制御機器の受託生産
② 企業結合を行った主な理由
当社の基盤事業である制御機器事業およびシステム事業の強化の観点から、制御ソリューションの技術基盤を持つコーネットグループを当社の子会社とすることにより、生産性アップ、省力化・省人化・省エネ化、そして安全を標榜する顧客ニーズに対応する最適制御システム製品の提供や、エンジニアリング対応などを機動的・タイムリーに行っていくことを目的としております。
③ 企業結合日
平成26年5月30日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
株式会社コーネット
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式会社コーネットの全株式を取得したことによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
コーネット株式会社及びその子会社のみなし取得日を当第1四半期連結会計期間末としているため、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含めておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
49百万円
② 発生原因
株式の取得価額が受け入れた資産及び引き受けた負債の純額を上回ったため、その差額をのれんとして処理しております。
③ 償却方法及び償却期間
4年間にわたる均等償却
Ⅱ.現金を対価とする株式会社コーネットシステムの完全子会社化
1.企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社コーネットシステム
事業の内容 制御設計・PLC設計開発及びコンピュータソフトウェア設計開発
② 企業結合を行った主な理由
当社の基盤事業である制御機器事業およびシステム事業の強化の観点から、制御ソリューションの技術基盤を持つコーネットグループを当社の子会社とすることにより、生産性アップ、省力化・省人化・省エネ化、そして安全を標榜する顧客ニーズに対応する最適制御システム製品の提供や、エンジニアリング対応などを機動的・タイムリーに行っていくことを目的としております。
③ 企業結合日
平成26年5月30日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
株式会社コーネットシステム
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式会社コーネットシステムの全株式を取得したことによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当第1四半期連結会計期間末としているため、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含めておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
64百万円
② 発生原因
株式の取得価額が受け入れた資産及び引き受けた負債の純額を上回ったため、その差額をのれんとして処理しております。
③ 償却方法及び償却期間
4年間にわたる均等償却
取得による企業結合
Ⅰ.現金を対価とする株式会社コーネットの完全子会社化
1.企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社コーネット
事業の内容 電子機器・制御機器の受託生産
② 企業結合を行った主な理由
当社の基盤事業である制御機器事業およびシステム事業の強化の観点から、制御ソリューションの技術基盤を持つコーネットグループを当社の子会社とすることにより、生産性アップ、省力化・省人化・省エネ化、そして安全を標榜する顧客ニーズに対応する最適制御システム製品の提供や、エンジニアリング対応などを機動的・タイムリーに行っていくことを目的としております。
③ 企業結合日
平成26年5月30日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
株式会社コーネット
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式会社コーネットの全株式を取得したことによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
コーネット株式会社及びその子会社のみなし取得日を当第1四半期連結会計期間末としているため、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含めておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 325百万円 |
| 取得に直接要した費用 | 24 〃 |
| 取得原価 | 349百万円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
49百万円
② 発生原因
株式の取得価額が受け入れた資産及び引き受けた負債の純額を上回ったため、その差額をのれんとして処理しております。
③ 償却方法及び償却期間
4年間にわたる均等償却
Ⅱ.現金を対価とする株式会社コーネットシステムの完全子会社化
1.企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社コーネットシステム
事業の内容 制御設計・PLC設計開発及びコンピュータソフトウェア設計開発
② 企業結合を行った主な理由
当社の基盤事業である制御機器事業およびシステム事業の強化の観点から、制御ソリューションの技術基盤を持つコーネットグループを当社の子会社とすることにより、生産性アップ、省力化・省人化・省エネ化、そして安全を標榜する顧客ニーズに対応する最適制御システム製品の提供や、エンジニアリング対応などを機動的・タイムリーに行っていくことを目的としております。
③ 企業結合日
平成26年5月30日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
株式会社コーネットシステム
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として株式会社コーネットシステムの全株式を取得したことによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当第1四半期連結会計期間末としているため、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には、被取得企業の業績は含めておりません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 60百万円 |
| 取得原価 | 60百万円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
64百万円
② 発生原因
株式の取得価額が受け入れた資産及び引き受けた負債の純額を上回ったため、その差額をのれんとして処理しております。
③ 償却方法及び償却期間
4年間にわたる均等償却