有価証券報告書-第66期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
- 【提出】
- 2016/06/24 16:33
- 【資料】
- PDFをみる
- 【項目】
- 130項目
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~7年
工具、器具及び備品 3~15年
2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。