イリソ電子工業(6908)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 11億7137万
- 2009年3月31日 -4.88%
- 11億1425万
- 2010年3月31日 -6.17%
- 10億4553万
- 2011年3月31日 -3.51%
- 10億882万
- 2012年3月31日 -5.63%
- 9億5204万
- 2013年3月31日 -5.52%
- 8億9947万
- 2014年3月31日 -5.25%
- 8億5223万
- 2015年3月31日 -3.66%
- 8億2100万
- 2016年3月31日 +49.21%
- 12億2500万
- 2017年3月31日 -3.92%
- 11億7700万
- 2018年3月31日 +10.11%
- 12億9600万
- 2019年3月31日 -3.32%
- 12億5300万
- 2020年3月31日 -4.95%
- 11億9100万
- 2021年3月31日 -4.53%
- 11億3700万
- 2022年3月31日 +7.56%
- 12億2300万
- 2023年3月31日 +25.92%
- 15億4000万
- 2024年3月31日 +24.22%
- 19億1300万
- 2025年3月31日 +264.24%
- 69億6800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は定率法によっております。2025/06/23 13:18
ただし、2005年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
海外連結子会社は定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/23 13:18
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 46 百万円 6 百万円 機械装置及び運搬具 98 百万円 117 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 期中における増減額の主なものは次のとおりであります。2025/06/23 13:18
建物の増加………………………… 秋田工場建築 5,532百万円 構築物の増加……………………… 秋田工場建築 68百万円 機械及び装置の増加……………… 組立機の購入等 280百万円 工具、器具及び備品の増加……… 金型の購入等 338百万円 建設仮勘定の増加………………… 新規組立中の自動組立機械及び検査機 1,700百万円 ソフトウエアの増加……………… 新ERP導入 3,165百万円 建設仮勘定の減少………………… 海外子会社への設備売却等による減少 1,052百万円 ………………… 本勘定への振替 6,570百万円 ソフトウエア仮勘定の減少……… 本勘定への振替 3,166百万円 - #4 構造改革費用に関する注記(連結)
- 減損損失に係るものは以下の通りであります。2025/06/23 13:18
資産のグルーピングの方法については、連結財務諸表「注記事項(連結損益計算書関係)」の※6に記載の通りであります。場所 用途 種類 茨城県常陸大宮市 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品、土地、建設仮勘定、ソフトウエア仮勘定他
上記事業用資産は、構造改革に伴う茨城工場の機能見直しを行った結果、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みとなったため、減損損失を認識しており、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,752百万円を特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物291百万円、機械装置及び運搬具771百万円、工具、器具及び備品417百万円、土地24百万円、建設仮勘定176百万円、ソフトウエア仮勘定70百万円、その他0百万円であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/23 13:18
当社グループは、事業用資産においては、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位を基礎として資産のグルーピングを行っております。従前は会社単位を最小単位としておりましたが、秋田工場の設立と構造改革の実施に伴い、各拠点のキャッシュ・フローの相互補完性に変更が生じたことから、グルーピングの変更を行いました。具体的には継続して収支把握を行っている管理会計上の区分を基礎とし、主として工場単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 中華人民共和国 遊休資産 機械装置 フィリピン共和国 遊休資産 建物機械装置工具、器具及び備品
なお、遊休資産においては個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/06/23 13:18
ただし、2005年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。