6894 パルステック工業

6894
2026/07/23
時価
29億円
PER 予
9.66倍
2010年以降
赤字-139.44倍
(2010-2026年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.17-5.41倍
(2010-2026年)
配当 予
4.25%
ROE 予
7.48%
ROA 予
5.98%
資料
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パルステック工業(6894)の四半期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年6月30日
1億3214万
2014年9月30日 +162.42%
3億4676万
2014年12月31日 -2.87%
3億3681万
2015年3月31日 -0.24%
3億3601万
2015年6月30日
-1114万
2015年9月30日
1億126万
2015年12月31日 +38.26%
1億3999万
2016年3月31日 +147.83%
3億4696万
2016年6月30日
-747万
2016年9月30日
1億4009万
2016年12月31日 +20.8%
1億6924万
2017年3月31日 +100.37%
3億3911万
2017年6月30日
-678万
2017年9月30日
4944万
2017年12月31日 +31.66%
6510万
2018年3月31日 +253.78%
2億3032万
2018年6月30日 -82.54%
4021万
2018年9月30日 +198.81%
1億2017万
2018年12月31日 +91.23%
2億2980万
2019年3月31日 +96.81%
4億5227万
2019年6月30日 -95.63%
1974万
2019年9月30日 +259.79%
7103万
2019年12月31日 +69.49%
1億2039万
2020年3月31日 +82.46%
2億1967万
2020年6月30日
-3377万
2020年9月30日
-2444万
2020年12月31日
-1099万
2021年3月31日
1億5656万
2021年6月30日 -97.72%
357万
2021年9月30日 +999.99%
1億1305万
2021年12月31日 +94.33%
2億1969万
2022年3月31日 +54.94%
3億4040万
2022年6月30日
-1898万
2022年9月30日
8225万
2022年12月31日 +38.09%
1億1358万
2023年3月31日 +113.87%
2億4292万
2023年6月30日
-1075万
2023年9月30日
7630万
2023年12月31日 +63.07%
1億2442万
2024年3月31日 +162.81%
3億2700万
2024年6月30日
-222万
2024年9月30日
2537万
2024年12月31日 +332.57%
1億977万
2025年3月31日 +224.27%
3億5598万
2025年6月30日
-1900万
2025年9月30日
7091万
2025年12月31日 +124.99%
1億5954万
2026年3月31日 +79.13%
2億8579万

個別

2015年3月31日
3億3474万
2016年3月31日 +1.7%
3億4041万
2017年3月31日 -0.11%
3億4004万
2018年3月31日 -31.38%
2億3333万
2019年3月31日 +93.26%
4億5094万
2020年3月31日 -51.16%
2億2024万
2021年3月31日 -30.04%
1億5407万
2022年3月31日 +114.58%
3億3060万
2023年3月31日 -27.21%
2億4063万
2024年3月31日 +32.41%
3億1862万
2025年3月31日 +12.97%
3億5993万
2026年3月31日 -23.27%
2億7618万

有報情報

#1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社は、棚卸資産の評価において、一定期間滞留した場合や正味売却価額が帳簿価額を下回る場合には、収益性の低下を見積った金額を貸借対照表価額としておりましたが、需要環境の変化や部材調達の現状を背景とした棚卸資産の保有状況を鑑み、滞留在庫においては、当事業年度末から将来の消費可能性を個々に判断して評価する方法に変更しました。
この変更により、従来の方法と比べて、当事業年度の売上原価が32,334千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ32,334千円増加しております。
2026/06/18 11:27
#2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社グループは、棚卸資産の評価において、一定期間滞留した場合や正味売却価額が帳簿価額を下回る場合には、収益性の低下を見積った金額を貸借対照表価額としておりましたが、需要環境の変化や部材調達の現状を背景とした棚卸資産の保有状況を鑑み、滞留在庫においては、当連結会計年度末から将来の消費可能性を個々に判断して評価する方法に変更しました。
この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の売上原価が32,421千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ32,421千円増加しております。
2026/06/18 11:27
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
受託開発や受託生産につきましては、主要顧客との一層の関係強化を図るほか、継続取引が期待できる新規顧客の獲得に向けて積極的な営業活動を展開いたしました。
以上の結果、売上高は25億53百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は3億56百万円(前年同期比6.2%増)、経常利益は3億96百万円(前年同期比12.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億85百万円(前年同期比19.7%減)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。なお、セグメント利益と営業利益の差額は、主に全社費用である一般管理費であります。
2026/06/18 11:27
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額2,823.85円2,930.63円
1株当たり当期純利益260.19円208.90円
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/18 11:27

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