有価証券報告書-第37期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/30 11:17
【資料】
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【項目】
135項目
※7 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途種類場所減損損失(千円)
太陽電池関連事業用資産機械装置及び運搬具等中国上海市238,503(注)
太陽電池関連事業用資産機械装置及び運搬具中国杭州市56,993(注)
その他事業用資産機械装置及び運搬具中国上海市119,755(注)

(グルーピングの方法)
当社グループは、原則として会社単位でグルーピングを行っております。ただし、工場等、独立してキャッシュ・フローが把握可能な場合は物件単位としております。また、遊休資産は、個別物件単位でグルーピングを行っております。
(注) (減損損失に至った理由)
収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。なお、正味売却価額については他への転用や転売が困難であることから零円としております。
(減損損失の内訳)
種類金額(千円)
機械装置及び運搬具414,479
工具、器具及び備品772
415,252

当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
用途種類場所減損損失(千円)
太陽電池関連事業用資産機械装置及び運搬具等中国杭州市229,740(注)

(グルーピングの方法)
当社グループは、原則として会社単位でグルーピングを行っております。ただし、工場等、独立してキャッシュ・フローが把握可能な場合は物件単位としております。また、遊休資産は、個別物件単位でグルーピングを行っております。
(注) (減損損失に至った理由)
収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。なお、正味売却価額については不動産鑑定評価額に基づき評価しております。
(減損損失の内訳)
種類金額(千円)
機械装置及び運搬具88,170
工具、器具及び備品141,569
229,740

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