訂正有価証券報告書-第39期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(重要な後発事象)
(訴訟について)
1.当社の連結子会社である杭州中芯晶圓半導体股份有限公司は、中国建築第八工程局有限公司より、2019年4月10日付(訴状送達日は2019年5月28日)で、建物基礎工事代金等総額48百万元(約8億14百万円)についての支払を求める訴訟を浙江省杭州市蕭山区人民法院に提起されました。
2.当社の連結子会社である杭州中芯晶圓半導体股份有限公司は、亜翔系統集成科技(蘇州)股份有限公司より、2019年6月6日付(訴状送達日は2019年6月27日)で、クリーンルーム設置工事代金等総額1億28百万元(約21億36百万円)についての支払を求める訴訟を浙江省杭州市中級人民法院に提起されました。
一方、杭州中芯晶圓半導体股份有限公司は、亜翔系統集成科技(蘇州)股份有限公司に対して、2019年6月13日付で、クリーンルーム設置工事契約履行違反による違約金69百万元(約11億48百万円)の損害賠償請求を浙江省杭州市中級人民法院に提起しました。
当社は、訴状の内容を精査するとともに、当社の正当性を主張する方針であります。
なお、これらの訴訟について、今後の当社連結業績に与える影響を現時点で見込むことは困難ですが、今後開示すべき事項が発生した場合には、速やかに開示いたします。
(訴訟について)
1.当社の連結子会社である杭州中芯晶圓半導体股份有限公司は、中国建築第八工程局有限公司より、2019年4月10日付(訴状送達日は2019年5月28日)で、建物基礎工事代金等総額48百万元(約8億14百万円)についての支払を求める訴訟を浙江省杭州市蕭山区人民法院に提起されました。
2.当社の連結子会社である杭州中芯晶圓半導体股份有限公司は、亜翔系統集成科技(蘇州)股份有限公司より、2019年6月6日付(訴状送達日は2019年6月27日)で、クリーンルーム設置工事代金等総額1億28百万元(約21億36百万円)についての支払を求める訴訟を浙江省杭州市中級人民法院に提起されました。
一方、杭州中芯晶圓半導体股份有限公司は、亜翔系統集成科技(蘇州)股份有限公司に対して、2019年6月13日付で、クリーンルーム設置工事契約履行違反による違約金69百万元(約11億48百万円)の損害賠償請求を浙江省杭州市中級人民法院に提起しました。
当社は、訴状の内容を精査するとともに、当社の正当性を主張する方針であります。
なお、これらの訴訟について、今後の当社連結業績に与える影響を現時点で見込むことは困難ですが、今後開示すべき事項が発生した場合には、速やかに開示いたします。