6787 メイコー

6787
2026/03/19
時価
6757億円
PER 予
32.35倍
2010年以降
赤字-945.95倍
(2010-2025年)
PBR
5.07倍
2010年以降
0.21-2.77倍
(2010-2025年)
配当 予
0.46%
ROE 予
15.66%
ROA 予
6.11%
資料
Link
CSV,JSON

メイコー(6787)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
28億7500万
2010年12月31日 -7.72%
26億5300万
2011年12月31日 -69.2%
8億1700万
2012年12月31日
-1億9000万
2013年12月31日
13億5100万
2014年12月31日
-21億4500万
2015年12月31日
21億500万
2016年12月31日 +97.67%
41億6100万
2017年12月31日 +38.76%
57億7400万
2018年12月31日 +42.97%
82億5500万
2019年12月31日 -39.89%
49億6200万
2020年12月31日 -16.55%
41億4100万
2021年12月31日 +137.24%
98億2400万
2022年12月31日 -18.79%
79億7800万
2023年12月31日 +4.51%
83億3800万
2024年12月31日 +75.68%
146億4800万
2025年12月31日 +19.49%
175億300万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループでは、車載向け基板が自動車需要の回復を受け受注、販売ともに好調に推移しました。スマートフォン向け基板は、需要が低迷したことから前年を下回りましたが、ハイエンドモデル向けビルドアップ基板やフレキシブル基板の受注拡大に努めたことから収益性が高まりつつあります。EMS事業は受託開発案件が引き続き堅調に推移したことなどにより四半期の売上としては過去最大となりました。収益面では受注が拡大したことから工場稼働率が向上するとともに、コストの削減や投資の削減の効果、為替の影響等が相まって改善基調となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、133,534百万円(前年同期比6.6%増)と前年同期に比べ8,278百万円の増収となりました。損益面では、営業利益が8,338百万円(前年同期比4.5%増)、経常利益が9,779百万円(前年同期比4.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が7,680百万円(前年同期比7.8%増)となりました。
② 財政状態の状況
2024/02/09 13:15

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