負債
連結
- 2016年3月31日
- 258億6998万
- 2017年3月31日 +5.53%
- 273億135万
個別
- 2016年3月31日
- 39億2217万
- 2017年3月31日 +6.77%
- 41億8778万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の期首において、「ICT関連事業」を構成していたティアクラッセ株式会社の全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。これに伴い、当連結会計年度より報告セグメントは、「パソコン関連事業」及び「総合エンターテインメント事業」となっております。2017/06/28 16:18
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 保証債務の注記
- 2017/06/28 16:18
- #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/28 16:18
(注) 1.平均利率については、期末借入金等残高に対する加重平均利率を記載しております。ただし、リース債務の平均利率については、一部の連結子会社においてリース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、当該リース債務については「平均利率」の計算に含めておりません。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 214,946 197,382 1.2447 平成40年 その他有利子負債 ― ― ― ― 合計 13,831,489 12,566,873 ― ―
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/28 16:18 - #5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2017/06/28 16:18 - #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2017/06/28 16:18
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/28 16:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産合計 51,167千円 51,905千円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額 ―千円 △1,024千円 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/28 16:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 製品保証引当金 109,316千円 126,231千円 退職給付に係る負債 100,102千円 102,040千円 投資有価証券評価損 137,695千円 112,014千円 繰延税金資産合計 900,147千円 1,019,539千円 繰延税金負債 その他 △158,834千円 △176,711千円 繰延税金負債合計 △158,834千円 △176,711千円 繰延税金資産(負債)の純額 741,312千円 842,828千円 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、受取手形及び売掛金が12,634百万円(前連結会計年度末10,889百万円)と1,744百万円増加したこと、たな卸資産が19,222百万円(同15,609百万円)と3,612百万円増加したこと等によるものであります。2017/06/28 16:18
(負債)
当連結会計年度末における負債合計は27,301百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,431百万円の増加となりました。 - #10 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
連結子会社の一部においては、退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
ロ.数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
ハ.小規模企業等における簡便法の採用
連結子会社の一部においては、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2017/06/28 16:18 - #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 一部の連結子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けております。2017/06/28 16:18
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #12 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、当該子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/28 16:18 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 4.社債、長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額2017/06/28 16:18
前連結会計年度(平成28年3月31日) - #14 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社に対する資産及び負債2017/06/28 16:18
区分表示されたもの以外で当該関係会社に対する金銭債権又は金銭債務の金額は、次のとおりであります。