6666 リバーエレテック

6666
2026/06/12
時価
82億円
PER 予
3917.46倍
2010年以降
赤字-153.85倍
(2010-2026年)
PBR
1.71倍
2010年以降
0.35-8.84倍
(2010-2026年)
配当 予
1.05%
ROE 予
0.04%
ROA 予
0.02%
資料
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リバーエレテック(6666)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
92億8711万
2009年3月31日 -36.64%
58億8475万
2009年12月31日 -33.92%
38億8879万
2010年3月31日 +32.79%
51億6383万
2010年6月30日 -74.38%
13億2282万
2010年9月30日 +119.48%
29億333万
2010年12月31日 +53.29%
44億5064万
2011年3月31日 +30.61%
58億1302万
2011年6月30日 -75.35%
14億3278万
2011年9月30日 +99.22%
28億5442万
2011年12月31日 +42.41%
40億6500万
2012年3月31日 +34.96%
54億8628万
2012年6月30日 -71.98%
15億3724万
2012年9月30日 +95.63%
30億728万
2012年12月31日 +46.14%
43億9478万
2013年3月31日 +41.27%
62億850万
2013年6月30日 -75.85%
14億9946万
2013年9月30日 +106.84%
31億155万
2013年12月31日 +41.63%
43億9262万
2014年3月31日 +30.55%
57億3449万
2014年6月30日 -83.37%
9億5340万
2014年9月30日 +126.66%
21億6096万
2014年12月31日 +56.43%
33億8043万
2015年3月31日 +41.2%
47億7303万
2015年6月30日 -71.59%
13億5596万
2015年9月30日 +110.25%
28億5089万
2015年12月31日 +53.72%
43億8225万
2016年3月31日 +30.29%
57億981万
2016年6月30日 -83.26%
9億5604万
2016年9月30日 +132.14%
22億1940万
2016年12月31日 +61.43%
35億8283万
2017年3月31日 +38.36%
49億5721万
2017年6月30日 -78.82%
10億4982万
2017年9月30日 +113.7%
22億4348万
2017年12月31日 +49.11%
33億4521万
2018年3月31日 +37.86%
46億1170万
2018年6月30日 -82.21%
8億2058万
2018年9月30日 +139.81%
19億6786万
2018年12月31日 +60.53%
31億5907万
2019年3月31日 +33.78%
42億2634万
2019年6月30日 -77.38%
9億5619万
2019年9月30日 +110.26%
20億1046万
2019年12月31日 +61.15%
32億3991万
2020年3月31日 +38.26%
44億7962万
2020年6月30日 -74.11%
11億5979万
2020年9月30日 +119.93%
25億5072万
2020年12月31日 +56.5%
39億9200万
2021年3月31日 +36.73%
54億5821万
2021年6月30日 -68.3%
17億3050万
2021年9月30日 +100.94%
34億7719万
2021年12月31日 +55.88%
54億2021万
2022年3月31日 +36.84%
74億1675万
2022年6月30日 -72.98%
20億406万
2022年9月30日 +101.2%
40億3220万
2022年12月31日 +43.76%
57億9685万
2023年3月31日 +18.27%
68億5582万
2023年6月30日 -82.19%
12億2129万
2023年9月30日 +128.9%
27億9548万
2023年12月31日 +52.02%
42億4974万
2024年3月31日 +28.35%
54億5434万
2024年6月30日 -75.69%
13億2606万
2024年9月30日 +106.82%
27億4251万
2024年12月31日 +47.19%
40億3670万
2025年3月31日 +41.17%
56億9861万
2025年6月30日 -73.59%
15億482万
2025年9月30日 +90.17%
28億6171万
2025年12月31日 +46.07%
41億8017万
2026年3月31日 +38.37%
57億8400万

個別

2008年3月31日
85億6786万
2009年3月31日 -35.89%
54億9298万
2010年3月31日 -9.75%
49億5768万
2011年3月31日 +12.48%
55億7624万
2012年3月31日 -3.08%
54億428万
2013年3月31日 +7.85%
58億2874万
2014年3月31日 -10.8%
51億9909万
2015年3月31日 -15.8%
43億7750万
2016年3月31日 +16.78%
51億1220万
2017年3月31日 -13.34%
44億3020万
2018年3月31日 -5.48%
41億8742万
2019年3月31日 -6.8%
39億272万
2020年3月31日 +4.87%
40億9296万
2021年3月31日 +30.4%
53億3721万
2022年3月31日 +24.34%
66億3631万
2023年3月31日 -8.69%
60億5957万
2024年3月31日 -15.71%
51億774万
2025年3月31日 +5.71%
53億9951万
2026年3月31日 +1.19%
54億6400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,742,5115,698,619
税金等調整前中間(当期)純損失金額(△)(千円)△44,004△60,590
2025/06/26 9:06
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/06/26 9:06
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高
台湾晶技股份有限公司2,773,180
(注)関連するセグメント名は、単一セグメントであるため記載を省略しております。
2025/06/26 9:06
#4 事業等のリスク
④販売戦略に係るリスク
当期における水晶製品事業の連結売上高の割合は99%超であります。また、主力市場がスマートフォン関連向けであり、大手メーカーと取引関係にあることから売上高構成が偏重する傾向にあります。こうした状況に対し、IoT無線通信、モビリティ、医療ヘルスケア、次世代デジタルインフラといった将来的に成長が期待される市場に対し、拡販及び新規開拓活動を実施することで、偏重リスクを軽減していくことを戦略の1つとして位置付けております。
今後もICT社会の到来に向けた製品の開発、注力市場への販売拡大に注力していきますが目論見通りに進まない可能性があります。また、水晶製品における技術革新や製造技術の変化、水晶製品に代わる代替製品の台頭、景気後退時における企業間競争の激化とそれに伴う販売価格の下落等により、当社グループ製品の競争力が低下した場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/26 9:06
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
その他の収益--
外部顧客への売上高5,454,3415,698,619
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2025/06/26 9:06
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)2025/06/26 9:06
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、成長性を測る指標として、連結売上高及び連結売上高営業利益(率)を、企業価値向上を測る指標としてROIC(投下資本営業利益率)を重要な経営指標と位置づけております。当期においては、すべての指標において未達となりました。
2025/06/26 9:06
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における世界経済は、緩やかな回復の兆しが見られたものの、地政学的な緊張の高まり、エネルギー価格の高騰、そして各国中央銀行の金融引き締めといった要因が複合的に影響し、変動の大きい一年となりました。当社グループの属する電子部品業界は、AI関連需要の増加といった明るい兆しが見られた一方で、中国経済の回復の遅れや一部市場における需要の低迷など、まだら模様の状況が続いております。
そのような中、連結会計年度の売上高は、スマートフォン向けの売上高は前期を下回りましたが、医療・ヘルスケア向けや車載向けが好調に推移し、前期比4.5%の増収となりました。
これらの結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。
2025/06/26 9:06
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/26 9:06
#10 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高1,203,072千円1,540,708千円
仕入高28,06824,189
2025/06/26 9:06

IRBANK 採用情報

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