6666 リバーエレテック

6666
2026/07/10
時価
70億円
PER 予
3353.71倍
2010年以降
赤字-153.85倍
(2010-2026年)
PBR
1.46倍
2010年以降
0.35-8.84倍
(2010-2026年)
配当 予
1.23%
ROE 予
0.04%
ROA 予
0.02%
資料
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リバーエレテック(6666)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
92億8711万
2009年3月31日 -36.64%
58億8475万
2009年12月31日 -33.92%
38億8879万
2010年3月31日 +32.79%
51億6383万
2010年6月30日 -74.38%
13億2282万
2010年9月30日 +119.48%
29億333万
2010年12月31日 +53.29%
44億5064万
2011年3月31日 +30.61%
58億1302万
2011年6月30日 -75.35%
14億3278万
2011年9月30日 +99.22%
28億5442万
2011年12月31日 +42.41%
40億6500万
2012年3月31日 +34.96%
54億8628万
2012年6月30日 -71.98%
15億3724万
2012年9月30日 +95.63%
30億728万
2012年12月31日 +46.14%
43億9478万
2013年3月31日 +41.27%
62億850万
2013年6月30日 -75.85%
14億9946万
2013年9月30日 +106.84%
31億155万
2013年12月31日 +41.63%
43億9262万
2014年3月31日 +30.55%
57億3449万
2014年6月30日 -83.37%
9億5340万
2014年9月30日 +126.66%
21億6096万
2014年12月31日 +56.43%
33億8043万
2015年3月31日 +41.2%
47億7303万
2015年6月30日 -71.59%
13億5596万
2015年9月30日 +110.25%
28億5089万
2015年12月31日 +53.72%
43億8225万
2016年3月31日 +30.29%
57億981万
2016年6月30日 -83.26%
9億5604万
2016年9月30日 +132.14%
22億1940万
2016年12月31日 +61.43%
35億8283万
2017年3月31日 +38.36%
49億5721万
2017年6月30日 -78.82%
10億4982万
2017年9月30日 +113.7%
22億4348万
2017年12月31日 +49.11%
33億4521万
2018年3月31日 +37.86%
46億1170万
2018年6月30日 -82.21%
8億2058万
2018年9月30日 +139.81%
19億6786万
2018年12月31日 +60.53%
31億5907万
2019年3月31日 +33.78%
42億2634万
2019年6月30日 -77.38%
9億5619万
2019年9月30日 +110.26%
20億1046万
2019年12月31日 +61.15%
32億3991万
2020年3月31日 +38.26%
44億7962万
2020年6月30日 -74.11%
11億5979万
2020年9月30日 +119.93%
25億5072万
2020年12月31日 +56.5%
39億9200万
2021年3月31日 +36.73%
54億5821万
2021年6月30日 -68.3%
17億3050万
2021年9月30日 +100.94%
34億7719万
2021年12月31日 +55.88%
54億2021万
2022年3月31日 +36.84%
74億1675万
2022年6月30日 -72.98%
20億406万
2022年9月30日 +101.2%
40億3220万
2022年12月31日 +43.76%
57億9685万
2023年3月31日 +18.27%
68億5582万
2023年6月30日 -82.19%
12億2129万
2023年9月30日 +128.9%
27億9548万
2023年12月31日 +52.02%
42億4974万
2024年3月31日 +28.35%
54億5434万
2024年6月30日 -75.69%
13億2606万
2024年9月30日 +106.82%
27億4251万
2024年12月31日 +47.19%
40億3670万
2025年3月31日 +41.17%
56億9861万
2025年6月30日 -73.59%
15億482万
2025年9月30日 +90.17%
28億6171万
2025年12月31日 +46.07%
41億8017万
2026年3月31日 +38.39%
57億8490万

個別

2008年3月31日
85億6786万
2009年3月31日 -35.89%
54億9298万
2010年3月31日 -9.75%
49億5768万
2011年3月31日 +12.48%
55億7624万
2012年3月31日 -3.08%
54億428万
2013年3月31日 +7.85%
58億2874万
2014年3月31日 -10.8%
51億9909万
2015年3月31日 -15.8%
43億7750万
2016年3月31日 +16.78%
51億1220万
2017年3月31日 -13.34%
44億3020万
2018年3月31日 -5.48%
41億8742万
2019年3月31日 -6.8%
39億272万
2020年3月31日 +4.87%
40億9296万
2021年3月31日 +30.4%
53億3721万
2022年3月31日 +24.34%
66億3631万
2023年3月31日 -8.69%
60億5957万
2024年3月31日 -15.71%
51億774万
2025年3月31日 +5.71%
53億9951万
2026年3月31日 +1.21%
54億6472万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,861,7155,784,902
税金等調整前中間(当期)純利益金額又は税金等調整前中間(当期)純損失金額(△)(千円)△109,14033,759
2026/06/24 13:14
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/06/24 13:14
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高
台湾晶技股份有限公司2,494,165
(注)関連するセグメント名は、単一セグメントであるため記載を省略しております。
2026/06/24 13:14
#4 事業等のリスク
④販売戦略に係るリスク
当期における水晶製品事業の連結売上高の割合は99%超であります。また、主力市場がスマートフォン関連向けであり、大手メーカーと取引関係にあることから売上高構成が偏重する傾向にあります。こうした状況に対し、IoT無線通信、モビリティ、医療ヘルスケア、次世代デジタルインフラといった将来的に成長が期待される市場に対し、拡販及び新規開拓活動を実施することで、偏重リスクを軽減していくことを戦略の1つとして位置付けております。
今後もICT社会の到来に向けた製品の開発、注力市場への販売拡大に注力していきますが目論見通りに進まない可能性があります。また、水晶製品における技術革新や製造技術の変化、水晶製品に代わる代替製品の台頭、景気後退時における企業間競争の激化とそれに伴う販売価格の下落等により、当社グループ製品の競争力が低下した場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/24 13:14
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
その他の収益--
外部顧客への売上高5,698,6195,784,902
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2026/06/24 13:14
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)2026/06/24 13:14
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営環境、中長期的な会社の経営戦略
当期は3カ年中期経営計画「R2027」において注力市場として掲げたモビリティ / 医療・ヘルスケア / IoT無線通信 / 次世代デジタルインフラ市場に対し、IATF16949の認証取得や高周波・低ジッタ水晶デバイス「KCRO-05」の開発等、企業価値向上に向けた活動を推進してまいりました。売上高においては車載、医療・ヘルスケア、IoT無線通信向けが好調に推移し、前期に比べ1.5%の増収となりましたが、米国の関税政策に端を発したサプライチェーンの混乱からスマートフォン向けの受注が急減速したことによりプロダクトミックスが悪化、また原材料高騰や人件費等のコスト上昇分を吸収できず、2期連続の営業損失となり、定量目標である連結売上高・連結営業利益(率)・ROICのすべてにおいて未達となりました。ROICの低下は主に収益性の低下に起因しており、資本効率の悪化もそれに連動して進行していることから、収益力の強化が喫緊の課題であると考えております。
来期においては、世界経済は緩やかに拡大していくことが期待されますが、米国の関税政策や地政学リスク、金融市場の動向など、経済の不確実性とサプライチェーンの脆弱性を内包した状況が続く見込みです。
2026/06/24 13:14
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の業績は、売上高は5,784,902千円(前期比1.5%増)となりました。利益面におきましては、プロダクトミックスの悪化や原材料費の高騰、人件費等のコスト増を増収でカバーすることができず、営業利益は70,766千円の損失(前期は75,720千円の営業損失)、経常利益は54,502千円の損失(前期60,461千円の経常損失)となりました。また、特別損益にRiver Electronics(Ipoh)Sdn. Bhd.の清算に伴う「固定資産売却益」「為替換算調整勘定取崩損」を計上したことなどから親会社株主に帰属する当期純損失は12,171千円(前期は79,487千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2026/06/24 13:14
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 13:14
#10 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高1,540,708千円1,560,640千円
仕入高24,1895,070
2026/06/24 13:14

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