7003 三井E&S

7003
2026/06/29
時価
4191億円
PER 予
13.68倍
2010年以降
赤字-404.22倍
(2010-2026年)
PBR
1.79倍
2010年以降
0.26-3.72倍
(2010-2026年)
配当 予
1.48%
ROE 予
13.1%
ROA 予
6.07%
資料
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三井E&S(7003)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
6592億1500万
2009年3月31日 +4.16%
6866億5500万
2009年12月31日 -17.01%
5698億4600万
2010年3月31日 +34.42%
7659億8900万
2010年6月30日 -80.59%
1486億6500万
2010年9月30日 +108.39%
3098億500万
2010年12月31日 +41.35%
4379億2300万
2011年3月31日 +34.55%
5892億900万
2011年6月30日 -77.8%
1308億1900万
2011年9月30日 +105.14%
2683億6600万
2011年12月31日 +48.3%
3979億7400万
2012年3月31日 +43.69%
5718億5200万
2012年6月30日 -77.25%
1300億8000万
2012年9月30日 +105.61%
2674億5800万
2012年12月31日 +51.06%
4040億1300万
2013年3月31日 +42.84%
5770億9300万
2013年6月30日 -76.82%
1337億8100万
2013年9月30日 +106.84%
2767億600万
2013年12月31日 +59.47%
4412億7500万
2014年3月31日 +51.85%
6700億6700万
2014年6月30日 -74.26%
1724億9700万
2014年9月30日 +104.31%
3524億3100万
2014年12月31日 +58.31%
5579億3400万
2015年3月31日 +46.35%
8165億2000万
2015年6月30日 -77.68%
1822億5800万
2015年9月30日 +109.02%
3809億5400万
2015年12月31日 +54.24%
5875億8700万
2016年3月31日 +37.07%
8054億1300万
2016年6月30日 -79.77%
1629億2600万
2016年9月30日 +97.74%
3221億7400万
2016年12月31日 +53.68%
4951億1400万
2017年3月31日 +47.74%
7314億6400万
2017年6月30日 -77.82%
1622億1500万
2017年9月30日 +110.54%
3415億2700万
2017年12月31日 +52.24%
5199億3700万
2018年3月31日 +35.25%
7032億1600万
2018年6月30日 -78.25%
1529億4400万
2018年9月30日 +103.8%
3117億100万
2018年12月31日 +53.8%
4793億9600万
2019年3月31日 +36.94%
6565億400万
2019年6月30日 -75.61%
1601億3600万
2019年9月30日 +122.85%
3568億5700万
2019年12月31日 +53.48%
5476億9800万
2020年3月31日 +43.6%
7864億7700万
2020年6月30日 -79.56%
1607億7900万
2020年9月30日 +101.66%
3242億2400万
2020年12月31日 +49.51%
4847億4800万
2021年3月31日 +36.94%
6638億3400万
2021年6月30日 -71.99%
1859億2700万
2021年9月30日 +91.69%
3563億9900万
2021年12月31日 +42.69%
5085億3800万
2022年3月31日 +13.93%
5793億6300万
2022年6月30日 -91.27%
505億7500万
2022年9月30日 +120.92%
1117億3200万
2022年12月31日 +55.01%
1731億9400万
2023年3月31日 +51.45%
2623億100万
2023年6月30日 -76.53%
615億5600万
2023年9月30日 +120.18%
1355億3600万
2023年12月31日 +58.9%
2153億6100万
2024年3月31日 +40.17%
3018億7500万
2024年6月30日 -76.79%
700億6200万
2024年9月30日 +107.02%
1450億4100万
2024年12月31日 +50.82%
2187億4600万
2025年3月31日 +44.05%
3151億1200万
2025年6月30日 -74.25%
811億5100万
2025年9月30日 +104%
1655億4800万
2025年12月31日 +52.94%
2531億8300万
2026年3月31日 +39.5%
3531億9600万

個別

2008年3月31日
3822億9300万
2009年3月31日 +2.94%
3935億4500万
2010年3月31日 +6.32%
4184億700万
2011年3月31日 -25.56%
3114億6600万
2012年3月31日 -3.6%
3002億5800万
2013年3月31日 -14.3%
2573億3600万
2014年3月31日 +0.98%
2598億5400万
2015年3月31日 -2.51%
2533億4300万
2016年3月31日 +10.6%
2801億9200万
2017年3月31日 -4.87%
2665億5000万
2018年3月31日 -7.41%
2467億9800万
2024年3月31日 -29.62%
1736億9900万
2025年3月31日 +12.42%
1952億7000万
2026年3月31日 +7.35%
2096億2300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)165,548353,196
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)22,92840,046
2026/06/25 14:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 14:30
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
MITSUI E&S MACHINERY EUROPE LIMITED
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/25 14:30
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結売上高の10%以上を占める顧客が無いため、主要な顧客ごとの情報は記載しておりません。
2026/06/25 14:30
#5 事業等のリスク
(5)市場変動によるリスク
当社グループの国内会社の売上高には、一定程度の海外向け取引が含まれており、為替レートに大幅な変動がある場合には、受注・売上及び損益に影響を受ける可能性があります。ただし、為替レートの変動による影響を軽減する対策として、為替予約の活用や海外調達により外貨建コストの比率を高めるなど、リスク量を適正な水準に調整しております。また、海外子会社においては大部分のコストは自国通貨建てのため、為替レートが当社グループの損益に与える影響は軽微であります。
新造船市場等顧客企業の市場環境の変化によっては、当社グループと競合企業との価格競争が激化し、収益性に影響を及ぼす可能性があります。競合企業との価格競争に勝ち残るため、中核事業である「舶用推進システム」「物流システム」の各事業を、「グリーン技術」と「デジタル技術」を活用し、更に強化してまいります。グリーン技術としては、環境対応製品のエンジニアリングに注力し、新燃料エンジン、ゼロエミッション型港湾クレーンなど脱炭素関連製品の開発・提供を進めてまいります。また、デジタル技術としては、当社グループのサービス網とデジタル技術の掛け合わせにより、海上輸送と港湾荷役の連携など強みを持つ分野で、デジタル技術・ドローン技術を活用した高度予防保全・遠隔保守サービスなどを開発・提供してまいります。
2026/06/25 14:30
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 14:30
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/25 14:30
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
なお、当社は、東京証券取引所が定める独立性基準及び当社が定める「社外取締役の独立性基準」に基づいて独立性の判断を行っております。
川崎弘一氏は、2021年6月まで日本ブチル株式会社の業務執行者でありました。同社と当社グループとの間には、部品販売等に関する取引関係が存在しておりますが、当事業年度において同社の当社グループに対する売上はなく、また、当社グループの同社に対する売上が当社の年間連結総売上高に占める割合は0.1%未満であります。
三輪美恵氏は、2022年6月まで東日本旅客鉄道株式会社の業務執行者でありました。同社と当社グループとの間には、点検業務の受託等に関する取引関係が存在しておりますが、当事業年度において同社の当社グループに対する売上はなく、また、当社グループの同社に対する売上が当社の年間連結総売上高に占める割合は0.1%未満であります。
2026/06/25 14:30
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
「三井E&S Rolling Vision 2026」では、2028年度に、連結売上高:4,400億円、連結営業利益率:9.5%、自己資本比率:50%及びROIC:10%を経営数値目標として掲げております。
また、当社グループは、以下の社会課題を経営上も重要と認識・対応しており、2030年度目標を設定しております。各課題の解決及び人材育成・多様性の確保に注力してまいります。
2026/06/25 14:30
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 経営成績
当連結会計年度の経営成績は、受注高は3,158億4百万円(前期比△25.1%)、売上高は3,531億96百万円(前期比+12.1%)、営業利益は376億41百万円(前期比+62.7%)、経常利益は448億92百万円(前期比+61.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は384億56百万円(前期比△1.6%)となりました。
2026/06/25 14:30
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/25 14:30
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識する方法により、前事業年度及び当事業年度の財務諸表に計上した売上高は以下のとおりです。
2026/06/25 14:30
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高10,839百万円13,458百万円
仕入高25,66026,914
2026/06/25 14:30
#14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
上海中船三井造船柴油机有限公司
前連結会計年度当連結会計年度
売上高99,829133,043
税引前当期純利益5,88518,902
2026/06/25 14:30
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 14:30

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