三井E&S(7003)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 周辺サービスの推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- -4億4300万
- 2022年9月30日 -56.21%
- -6億9200万
- 2022年12月31日
- -2億600万
- 2023年3月31日
- 7億2100万
- 2023年6月30日 -29.13%
- 5億1100万
- 2023年9月30日 +165.75%
- 13億5800万
- 2023年12月31日 +49.04%
- 20億2400万
- 2024年3月31日 +16.3%
- 23億5400万
- 2024年9月30日 -79.4%
- 4億8500万
- 2025年3月31日
- -16億1500万
- 2025年9月30日
- 16億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、本社に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/25 15:00
報告セグメントは「成長事業推進」、「舶用推進システム」、「物流システム」、「周辺サービス」、「海洋開発」の5つとしております。また、報告セグメントごとの主要製品及びサービスは次のとおりであります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法事業区分 主要製品・サービス 物流システム コンテナクレーン、産業用クレーン、コンテナターミナルマネジメントシステム、各種クレーンのアフターサービス 周辺サービス ガス関連エンジニアリング、陸上発電プラント、システム開発・システム関連機器、鋼構造物、船舶ブロック、機械・電気設備メンテナンス 海洋開発 浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 成長事業推進」、「舶用推進システム」、「物流システム」、「周辺サービス」、「その他」のセグメント損益は営業損益、「海洋開発」のセグメント損益は持分法投資損益を表示しております。2025/06/25 15:00
- #3 事業の内容
- 2025/06/25 15:00
(注)無印:連結子会社 ※:持分法適用関連会社事業区分 主な事業内容 主要グループ会社 物流システム コンテナクレーン、産業用クレーンの製造・販売・設計、コンテナターミナルマネジメントシステムの販売、各種クレーンのアフターサービスほか PACECO CORP.㈱三井三池製作所※ 周辺サービス ガス関連エンジニアリング事業、陸上発電プラントの運転・保守、システム開発、システム関連機器の販売、鋼構造物・船舶ブロックの製造、機械・電気設備メンテナンスほか 三井造船特機エンジニアリング㈱三井E&Sシステム技研㈱Burmeister & Wain Scandinavian Contractor A/STGE Marine Gas Engineering GmbH三井E&S(中国)有限公司 海洋開発 浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備の設計、建造、据付、販売、リース、チャーター及びオペレーションほか - - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、本社に製品・サービス別の事業部を置き、各事業部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/06/25 15:00
報告セグメントは「成長事業推進」、「舶用推進システム」、「物流システム」、「周辺サービス」、「海洋開発」の5つとしております。また、報告セグメントごとの主要製品及びサービスは次のとおりであります。
事業区分 主要製品・サービス 物流システム コンテナクレーン、産業用クレーン、コンテナターミナルマネジメントシステム、各種クレーンのアフターサービス 周辺サービス ガス関連エンジニアリング、陸上発電プラント、システム開発・システム関連機器、鋼構造物、船舶ブロック、機械・電気設備メンテナンス 海洋開発 浮体式海洋石油・ガス生産貯蔵積出設備 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/25 15:00
(注)1.従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 物流システム 662 [6] 周辺サービス 2,613 [233] 海洋開発 - [-]
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、連結財務諸表提出会社のコーポレート部門の従業員数であります。 - #6 研究開発活動
- 当事業に係る研究開発費は、139百万円であります。2025/06/25 15:00
(4)周辺サービス
三井E&Sシステム技研株式会社の主力製品である勤怠管理システム「TIME-3X」の機能強化とモバイル端末によるシフト管理といった関連サービスの開発を実施しております。三次元計測分野では、自動車製造向けラインサイドにおける計測システムの機能強化を実施しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は761億12百万円(+7.8%)、売上高は627億67百万円(+31.8%)、営業利益は59億54百万円(+94.9%)となりました。2025/06/25 15:00
(周辺サービス)
受注高は865億62百万円(+20.9%)、売上高は751億93百万円(+1.4%)、営業損失は16億15百万円(前期は23億54百万円の利益)となりました。 - #8 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充)は155億円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。2025/06/25 15:00
なお、当連結会計年度において、三井海洋開発株式会社の株式の一部を売却したことにより、「海洋開発」セグメントを構成していた同社及びその関係会社を持分法適用の範囲から除外いたしました。これに伴い、翌連結会計年度より報告セグメントを「成長事業推進」、「舶用推進システム」、「物流システム」及び「周辺サービス」に変更いたします。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)(報告セグメントの変更)」に記載のとおりであります。
以下、変更後のセグメント区分によって記載しております。 - #9 設備投資等の概要
- 物流システムでは、クレーン製造設備の更新等に1,989百万円の設備投資を実施しました。2025/06/25 15:00
周辺サービスでは、既存設備の更新や情報・インフラ設備の更新等に998百万円の設備投資を実施しました。
その他及び全社では、情報・インフラ設備の更新等に196百万円の設備投資を実施しました。 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更)2025/06/25 15:00
当連結会計年度において、三井海洋開発株式会社の株式の一部を売却したことにより、「海洋開発」セグメントを構成していた同社及びその関係会社を持分法適用の範囲から除外いたしました。これに伴い、翌連結会計年度より報告セグメントを「成長事業推進」、「舶用推進システム」、「物流システム」及び「周辺サービス」に変更いたします。
なお、変更後の報告セグメントに基づく当連結会計年度の売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報は以下のとおりであります。