のれん
連結
- 2016年3月31日
- 28億600万
- 2017年3月31日 -17.21%
- 23億2300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- ケ.のれんの償却方法及び償却期間2017/06/23 14:03
のれんの償却については、5年間または10年間の均等償却を行っている。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はない。2017/06/23 14:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2015年4月1日 至 2016年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー手数料等 252百万円2017/06/23 14:03
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に、株式の取得により新たにOsmoflo Holdings Pty Ltd、Osmoflo Holdings Singapore Pte Ltd及びその子会社10社を連結したことに伴う資産及び負債の主な内訳ならびに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりである。2017/06/23 14:03
当連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 固定資産 3,931 〃 のれん 2,147 〃 流動負債 △1,855 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上した。2017/06/23 14:03
海水電解装置の製造・販売等を行う連結子会社Cumberland International L.L.C、Cumberland Electrochemical Ltd.及びCumberland Pte Ltd.の取得時に計上したのれんについて、収益見込が取得時より悪化しており、同社取得時に見込んでいた超過収益力が認められなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,786百万円)として特別損失に計上した。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローの現在価値が見込まれないことから、零として評価している。場所 用途 種類 減損損失(百万円) Cumberland International L.L.C他(アラブ首長国連邦 Dubai 他) 海水電解装置の製造・販売等 のれん 1,786