有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 10:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 資産除去債務 △586百万円 △553百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 10:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産評価差額 △1,107百万円 △976百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳」に記載の通りである。
なお、識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報については、連結財務諸表等における「注記事項(重要な会計上の見積り)」と同一のため、注記を省略している。
(当事業年度)
(役務の提供・工事契約に係る収益認識)
財又はサービスに対する支配が一定の期間にわたり移転する契約において、一定の期間にわたり収益を認識する方法で計上した売上高は151,152百万円である。なお、識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報については、連結財務諸表等における「注記事項(重要な会計上の見積り)」と同一のため、注記を省略している。
(繰延税金資産の回収可能性)
当事業年度の繰延税金資産の金額は8,480百万円である。詳細は財務諸表の注記事項「(税効果会計関係)2024/06/28 10:11 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/28 10:11
当連結会計年度の繰延税金資産の金額は16,964百万円、繰延税金負債428百万円を差し引いた純額は16,535百万円である。なお、詳細は連結財務諸表の「注記事項(税効果会計関係)1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳」に記載のとおりである。