川崎重工業(7012)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 481億6800万
- 2011年9月30日 -32.38%
- 325億7200万
- 2012年9月30日
- -194億8700万
- 2013年9月30日 -134.03%
- -456億500万
- 2014年9月30日 -33.33%
- -608億700万
- 2015年9月30日 -65.92%
- -1008億9300万
- 2016年9月30日 -16.21%
- -1172億4700万
- 2017年9月30日 -5.19%
- -1233億3300万
- 2018年9月30日
- -1134億2100万
- 2019年9月30日 -119.97%
- -2494億9100万
- 2020年9月30日
- -1007億5700万
- 2021年9月30日
- -948億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は前年同期に比べ23億円増加の854億円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりです。2023/11/08 13:10
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比べ545億円増加の154億円のマイナスとなりました。収入の主な内訳は、返金負債の増加額555億円、減価償却費及び償却費435億円であり、支出の主な内訳は、棚卸資産の増加額488億円、その他流動負債の減少額181億円です。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/11/08 13:10
(単位:百万円) 注記番号 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 四半期利益(△は損失) 24,433 △22,410 法人所得税等の支払額 △11,000 △18,197 営業活動によるキャッシュ・フロー △70,032 △15,440 投資活動によるキャッシュ・フロー