のれん
連結
- 2018年3月31日
- 591億200万
- 2019年3月31日 -14.77%
- 503億7100万
個別
- 2018年3月31日
- 224億4100万
- 2019年3月31日 -12.5%
- 196億3600万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個々の投資の実態に合わせ、20年以内の投資回収見込み年数で原則として均等償却しております。2019/06/27 13:48 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/27 13:48
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/27 13:48
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 減価償却費 811 984 のれん償却費 1,402 2,805 試験研究費 2,347 3,541 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2019/06/27 13:48
(2) 資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 オ ラ ン ダ 遊休資産 機械装置及び運搬具 タ イ - のれん
原則として、事業用資産については事業所別にグルーピングを行い、連結子会社にあっては主に、それぞれの会社を1つの独立したグルーピングの単位としております。遊休資産については個別資産ごとに減損の要否を検討しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/27 13:48
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 子会社の留保利益 5.2 のれん等償却 38.3 持分法損益の影響 0.3 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/27 13:48
前述の中期経営計画「Perfect Integration 2020」において、2020年度に連結売上高4,600億円、のれん等償却前連結営業利益率7%の達成を目指してまいります。
(4) 経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/27 13:48
経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等については、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等」に記載のとおり、2020年度に連結売上高4,600億円、のれん等償却前営業利益率7%の達成を目指しております。当連結会計年度における連結売上高は4,483億8千1百万円(前連結会計年度比152億8千9百万円増加)であり、のれん等償却前営業利益率は4.9%(前連結会計年度は4.4%)となりました。引き続き、これらの指標の達成に向けて取り組んでまいります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップについては有効性の評価を省略しております。2019/06/27 13:48
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個々の投資の実態に合わせ、20年以内の投資回収見込み年数で原則として均等償却しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。2019/06/27 13:48
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個々の投資の実態に合わせ、20年以内の投資回収見込み年数で原則として均等償却しております。