7270 SUBARU

7270
2026/03/16
時価
1兆8428億円
PER 予
14.38倍
2010年以降
赤字-26.9倍
(2010-2025年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.57-3.57倍
(2010-2025年)
配当 予
4.48%
ROE 予
4.55%
ROA 予
2.39%
資料
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SUBARU(7270)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
456億8000万
2009年3月31日
-58億300万
2009年12月31日
38億8000万
2010年3月31日 +604.9%
273億5000万
2010年6月30日 -17.26%
226億2900万
2010年9月30日 +153.43%
573億4900万
2010年12月31日 +28.13%
734億8200万
2011年3月31日 +14.5%
841億3500万
2011年6月30日 -87.32%
106億6800万
2011年9月30日 +75.85%
187億6000万
2011年12月31日 +48.48%
278億5400万
2012年3月31日 +57.82%
439億5900万
2012年6月30日 -60.57%
173億3200万
2012年9月30日 +149.58%
432億5700万
2012年12月31日 +69.61%
733億6800万
2013年3月31日 +64.12%
1204億1100万
2013年6月30日 -42.17%
696億3500万
2013年9月30日 +116.42%
1507億200万
2013年12月31日 +54.84%
2333億5300万
2014年3月31日 +39.91%
3264億8900万
2014年6月30日 -75.89%
787億2100万
2014年9月30日 +135.85%
1856億6200万
2014年12月31日 +67.05%
3101億5000万
2015年3月31日 +36.4%
4230億4500万
2015年6月30日 -68.28%
1342億1000万
2015年9月30日 +112.43%
2850億9700万
2015年12月31日 +52.84%
4357億4100万
2016年3月31日 +29.8%
5655億8900万
2016年6月30日 -82.05%
1015億4000万
2016年9月30日 +105.36%
2085億2500万
2016年12月31日 +47.11%
3067億6000万
2017年3月31日 +33.92%
4108億1000万
2017年6月30日 -70.95%
1193億4400万
2017年9月30日 +77.74%
2121億2500万
2017年12月31日 +44.4%
3063億500万
2018年3月31日 +23.88%
3794億4700万
2018年6月30日 -84.83%
575億7600万
2018年9月30日 -4.4%
550億4000万
2018年12月31日 +179.2%
1536億6900万
2019年3月31日 +27.24%
1955億2900万

個別

2008年3月31日
258億3000万
2009年3月31日
-245億4600万
2010年3月31日
-125億2200万
2011年3月31日
481億6000万
2012年3月31日 -97.82%
10億5100万
2013年3月31日 +999.99%
837億6000万
2014年3月31日 +196.6%
2484億2800万
2015年3月31日 +28.16%
3183億9000万
2016年3月31日 +30.27%
4147億5500万
2017年3月31日 -37.91%
2575億1000万
2018年3月31日 -0.58%
2560億1500万
2019年3月31日 -68.82%
798億2200万
2020年3月31日 -39.96%
479億2400万
2021年3月31日
-523億8100万
2022年3月31日
-482億5500万
2023年3月31日
1803億4500万
2024年3月31日 +28.7%
2320億9900万
2025年3月31日 +20.24%
2790億8600万

有報情報

#1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 1.各セグメントの営業利益の算出方法は、連結損益計算書における営業利益(△損失)の算出方法と一致しており、金融収益、金融費用、法人所得税費用を含んでいません。また、各セグメントに直接賦課できない営業費用は、最も合理的な配賦基準に基づいて、各セグメントに配賦しています。
2.各セグメントおよび消去又は全社の資産の合計は、連結財政状態計算書の総資産と一致しており、持分法で会計処理されている投資、デリバティブ資産および繰延税金資産等を含んでいます。また、消去又は全社に含まれる金額を除く、各セグメントに直接賦課できない資産については、最も合理的な配賦基準に基づいて、各セグメントに配賦しています。
2025/06/23 10:37
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
新型「フォレスター」およびストロングハイブリッドシステムを搭載した「クロストレック」が価格面で貢献したことならびに為替変動による増収効果などがあったものの、販売奨励金の増加および自動車売上台数の減少などにより、売上収益は4兆6,858億円と前連結会計年度に比べ172億円(0.4%)の減収となりました。
(営業利益)
上記の理由に加え、研究開発費の増加および航空宇宙事業における引当金の計上などにより、営業利益は4,053億円と前連結会計年度に比べ629億円(13.4%)の減益となりました。
2025/06/23 10:37
#3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
持分法による投資損益14△89910
営業利益468,198405,308
2025/06/23 10:37

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