四半期報告書-第95期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
※1 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
① 減損損失を認識した資産の内訳
② 資産のグルーピングの方法
事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分ごとにグルーピングを行っております。賃貸資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
③ 減損損失の認識に至った経緯
上記の資産について、売却が決定したことによりその資産を個別のグルーピングとして捉え、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(98百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、土地65百万円、建物31百万円、構築物1百万円であります。
④ 回収可能価額の算定
正味売却価額により測定しており、不動産売買契約に基づき算出しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
該当事項はありません。
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
① 減損損失を認識した資産の内訳
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額 |
| 事業用資産 | 静岡県榛原郡吉田町 | 土地、建物及び構築物 | 98百万円 |
② 資産のグルーピングの方法
事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分ごとにグルーピングを行っております。賃貸資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
③ 減損損失の認識に至った経緯
上記の資産について、売却が決定したことによりその資産を個別のグルーピングとして捉え、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(98百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、土地65百万円、建物31百万円、構築物1百万円であります。
④ 回収可能価額の算定
正味売却価額により測定しており、不動産売買契約に基づき算出しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
該当事項はありません。