7256 河西工業

7256
2026/05/29
時価
147億円
PER 予
3.61倍
2010年以降
赤字-14.26倍
(2010-2026年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.17-1.56倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
23.92%
ROA 予
2.75%
資料
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河西工業(7256)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1448億8800万
2009年3月31日 -15.49%
1224億5200万
2009年12月31日 -41.84%
712億1400万
2010年3月31日 +41.86%
1010億2700万
2010年6月30日 -70.67%
296億3500万
2010年9月30日 +107.1%
613億7300万
2010年12月31日 +50.49%
923億6000万
2011年3月31日 +29.35%
1194億6900万
2011年6月30日 -77.1%
273億5400万
2011年9月30日 +103.35%
556億2400万
2011年12月31日 +59.17%
885億3900万
2012年3月31日 +38.33%
1224億7800万
2012年6月30日 -70.09%
366億3300万
2012年9月30日 +103.69%
746億1900万
2012年12月31日 +45.15%
1083億1100万
2013年3月31日 +35.12%
1463億4800万
2013年6月30日 -71.82%
412億4300万
2013年9月30日 +111.4%
871億8600万
2013年12月31日 +51.37%
1319億7100万
2014年3月31日 +36%
1794億7500万
2014年6月30日 -71.37%
513億7600万
2014年9月30日 +100.11%
1028億800万
2014年12月31日 +49.75%
1539億5500万
2015年3月31日 +39.58%
2148億8400万
2015年6月30日 -72.9%
582億3200万
2015年9月30日 +104.4%
1190億2400万
2015年12月31日 +48.48%
1767億2400万
2016年3月31日 +34.67%
2379億9200万
2016年6月30日 -76.75%
553億3800万
2016年9月30日 +98.08%
1096億1600万
2016年12月31日 +50.36%
1648億1700万
2017年3月31日 +35.02%
2225億3700万
2017年6月30日 -75.22%
551億3600万
2017年9月30日 +103.85%
1123億9400万
2017年12月31日 +48.05%
1663億9900万
2018年3月31日 +34.64%
2240億3600万
2018年6月30日 -75.69%
544億5200万
2018年9月30日 +106.04%
1121億9500万
2018年12月31日 +50.37%
1687億300万
2019年3月31日 +34.71%
2272億5700万
2019年6月30日 -77.46%
512億1700万
2019年9月30日 +99.37%
1021億900万
2019年12月31日 +49.55%
1527億900万
2020年3月31日 +34%
2046億3200万
2020年6月30日 -83.11%
345億5600万
2020年9月30日 +74.45%
602億8400万
2020年12月31日 +76.1%
1061億6100万
2021年3月31日 +43.89%
1527億5500万
2021年6月30日 -75.48%
374億6100万
2021年9月30日 +100%
749億2100万
2021年12月31日 +43.57%
1075億6400万
2022年3月31日 +36.08%
1463億7500万
2022年6月30日 -74.72%
369億9800万
2022年9月30日 +107.3%
766億9700万
2022年12月31日 +62.02%
1242億6300万
2023年3月31日 +41.18%
1754億3000万
2023年6月30日 -71.39%
501億8800万
2023年9月30日 +98.94%
998億4600万
2023年12月31日 +55.67%
1554億3400万
2024年3月31日 +37.83%
2142億3900万
2024年6月30日 -74.72%
541億5200万
2024年9月30日 +102.17%
1094億7900万
2024年12月31日 +47.48%
1614億5900万
2025年3月31日 +35.51%
2188億100万
2025年6月30日 -78.01%
481億1100万
2025年9月30日 +93.57%
931億3000万
2025年12月31日 +53.44%
1429億
2026年3月31日 +37.29%
1961億8900万

個別

2008年3月31日
666億
2009年3月31日 -11.6%
588億7700万
2010年3月31日 -3.33%
569億1400万
2011年3月31日 +9.04%
620億6100万
2012年3月31日 +6.45%
660億6400万
2013年3月31日 -4.59%
630億3200万
2014年3月31日 +4.12%
656億2800万
2015年3月31日 +4.1%
683億1700万
2016年3月31日 +1.63%
694億2800万
2017年3月31日 +9.24%
758億4500万
2018年3月31日 -1.5%
747億700万
2019年3月31日 +0.74%
752億6100万
2020年3月31日 -6.29%
705億2700万
2021年3月31日 -17.94%
578億7700万
2022年3月31日 -16.08%
485億6900万
2023年3月31日 +12.95%
548億6000万
2024年3月31日 +26.52%
694億900万
2025年3月31日 -8.79%
633億500万
2026年3月31日 +3.92%
657億8800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)109,479218,801
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(百万円)△3,720△6,922
2025/10/08 13:28
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「欧州」、及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、自動車内装部品の生産・販売が90%以上を占めております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/10/08 13:28
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
日産自動車株式会社111,331日本、北米、欧州、アジア
本田技研工業株式会社45,456日本、北米、欧州、アジア
2025/10/08 13:28
#4 事業等のリスク
(1)経済状況等
当社グループの連結売上高は、今日までの積極的な海外展開と得意先の海外生産のシフトにより、その海外売上比率は76.1%と高い水準にあります。したがって、当社グループの自動車関連製品の需要は、進出先の国及び地域の経済状況の影響を受けます。特に北米地域の売上高は53.4%と連結売上高に占める割合が高く、同地域の自動車市場の景気動向と需要変動が、当社グループの経営成績等に大きく影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、北米地域のほか、欧州、アジア地域、を含めたバランスの取れた経営体制を目指してまいります。
2025/10/08 13:28
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。2025/10/08 13:28
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております
(2)有形固定資産
2025/10/08 13:28
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
注:
1.「当社グループを主要な取引先として物品又はサービスを提供している企業」とは、その企業の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の金額の支払いを、当社グループから受けている企業をいう。
2.「当社グループが物品又はサービスを提供している主要な取引先」とは、当社の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の金額を、当社グループに支払っている企業をいう。
2025/10/08 13:28
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 会社の対処すべき課題
当社グループは、販売先OEMの減産や生産の不安定化等の厳しい環境変化に直面した結果、2021年3月期以降は売上高が大幅に減少し固定費の負担も大きくなり、3期連続で大幅な営業損失を計上しましたが、2024年3月期に4期ぶりに営業利益を黒字化しました。しかしながら、2025年3月期は、北米地域では依然として赤字が継続していることから、営業赤字となりました。これが今後の課題となっています。
今後の見通しにつきましては、足元では米国における関税政策、為替変動、原材料・エネルギー価格の高止まりや賃金上昇の影響等により、厳しい外部環境が継続すると予想されます。
2025/10/08 13:28
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
売上高は2,188億1百万円と前連結会計年度に比べ45億61百万円(+2.1%)の増収となりました。営業損失は2億89百万円(前連結会計年度は16億53百万円の営業利益)、経常損失は12億88百万円(前連結会計年度17億22百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は91億82百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失15億59百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/10/08 13:28
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/10/08 13:28
#11 重要な契約等(連結)
1.本投資契約の目的、取締役会における検討状況その他の当社における合意に係る意思決定に至る過程及び当該合意が当社の企業統治に及ぼす影響
当社グループは、2019年末に発生した新型コロナウイルス感染症、及び世界的な半導体不足の影響により、主要販売先OEMの減産や生産の不安定化等の厳しい環境変化に直面しております。その結果、2020年度以降は売上高が大幅に減少し、固定費の負担が大きくなったことから大幅な営業損失を計上し、2023年3月期には、14,925百万円の営業損失を計上しました。これに伴い、財務の健全性を示す自己資本比率は2023年9月末時点で7.8%と2019年12月末時点の38.8%から低下するに至りました。
このような状況において、当社グループは当該事象又は状況を改善・解消すべく、収益力向上及び財務体質の改善・強化を図り、安定した経営基盤を築くために、さまざまな対応策を実施しております。これらの取組みは一定の成果を上げているものの、当社グループとしては、中長期的な企業価値向上を実現するためには、不採算拠点の再編を含む拠点の最適化による固定費の抜本的な削減等の早期の構造改革の断行が不可欠であると考えております。当社グループは、このような状況において、当社グループの安定的な事業運営を継続し財務体質の抜本的な改善を図りつつ経営改革を実行していくためには、スポンサーからの早期の資本性資金の調達が必要であると判断しました。
2025/10/08 13:28
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載しております。
2025/10/08 13:28

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