日本精機(7287)の売上収益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 329億6000万
- 2018年6月30日 -73.8%
- 86億3500万
- 2018年9月30日 +95.36%
- 168億6900万
- 2018年12月31日 +52.04%
- 256億4700万
- 2019年3月31日 +32.53%
- 339億8900万
- 2019年6月30日 -76.35%
- 80億3900万
- 2019年9月30日 +96.48%
- 157億9500万
- 2019年12月31日 +50.72%
- 238億600万
- 2020年3月31日 +32.05%
- 314億3500万
- 2020年6月30日 -79.44%
- 64億6300万
- 2020年9月30日 +110.54%
- 136億700万
- 2020年12月31日 +5.93%
- 144億1400万
- 2021年3月31日 +32.55%
- 191億600万
- 2021年6月30日 -77.6%
- 42億7900万
- 2021年9月30日 +94.16%
- 83億800万
- 2021年12月31日 +53.7%
- 127億6900万
- 2022年3月31日 +31.59%
- 168億300万
- 2022年6月30日 -74.78%
- 42億3700万
- 2022年9月30日 +107.41%
- 87億8800万
- 2022年12月31日 +57.78%
- 138億6600万
- 2023年3月31日 +30.68%
- 181億2000万
- 2023年6月30日 -75.93%
- 43億6200万
- 2023年9月30日 +109.33%
- 91億3100万
- 2023年12月31日 +47.4%
- 134億5900万
- 2024年3月31日 +35.22%
- 181億9900万
- 2024年6月30日 -74.86%
- 45億7600万
- 2024年9月30日 +126.49%
- 103億6400万
- 2024年12月31日 +45.47%
- 150億7600万
- 2025年3月31日 +37.16%
- 206億7800万
- 2025年9月30日 -46.74%
- 110億1300万
- 2025年12月31日 +58.61%
- 174億6800万
- 2026年3月31日 +35.59%
- 236億8400万
有報情報
- #1 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
- (4) 主要な顧客に関する情報2025/06/26 10:18
当社グループの売上収益の10%を超える単一の外部顧客に対する売上収益は、次のとおりであります。
- #2 事業等のリスク
- (3) 為替変動2025/06/26 10:18
当社グループは、グローバルに事業を展開しており今後も積極的に海外での事業展開を行ってまいりますが、当社グループの売上収益に占める海外売上収益の比率は年々増加し、為替変動の影響もより大きくなっております。 一般的に為替が変動した場合、外国通貨建ての売上収益や連結決算における在外連結子会社の財務諸表の円換算額等に影響を及ぼし、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える場合があります。このため、主要通貨の変動と事業への影響をモニタリングし、必要に応じて為替予約等、為替リスクをヘッジする施策を適時実行しております。
(4) 技術変化への対応 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2025/06/26 10:18
「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 22.売上収益」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #4 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (3) 地域に関する情報2025/06/26 10:18
当社グループの地域別の外部顧客への売上収益及び非流動資産(金融商品、繰延税金資産、退職後給付に係る資産及び保険契約から生じる権利は除く)は次のとおりであります。
なお、外部顧客への売上収益は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - #5 役員報酬(連結)
- イ.取締役への報酬の構成と比率は、以下のとおりとする。2025/06/26 10:18
ウ.取締役への変動報酬のうち、業績連動賞与は、前事業年度及び当事業年度の連結売上収益と連結営業利益の実績、各事業年度の連結ROEの実績等を勘案して決定する。固定報酬 変動報酬 業績連動賞与 株式報酬
エ.各取締役の個別報酬額の決定については、報酬委員会の答申を経て、取締役会が決定する。 - #6 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは「車載部品事業」、「民生部品事業」、「樹脂コンパウンド事業」並びに「自動車販売事業」を主な事業としており、製品の製造販売及び自動車の販売等を行っております。製品の販売については、製品を顧客に引渡した時点で、顧客が当該製品に対する支配を獲得することから、履行義務が充足されると判断し、当該製品の引渡し時点で収益を認識しております。また、履行義務の充足時点である製品の引渡し後、概ね3ヶ月以内に支払いを受けております。自動車の販売等につきましても、引渡し時点で収益を認識しております。また、概ね履行義務の充足時点にて対価の支払いを受けております。収益は、顧客との契約において約束された対価から、値引き、リベート及び返品などを控除した金額で測定しております。2025/06/26 10:18
所在地別の売上収益とセグメント売上収益の関連は、次のとおりであります。
なお、米国市場の重要性が高まっていることから、従来「米州」に含めていた「米国」の売上高を当連結会計年度より注記しております。前連結会計年度については、変更後の方法により作成したものを記載しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループを取り巻く経済環境は、米国ではインフレの高止まり懸念はあるものの景気は底堅く推移し、日本においては個人消費を下支えに緩やかに景気回復基調となりました。一方で、欧州では製造業を中心に停滞が見られ成長ペースは鈍化傾向であり、中国においては不動産不況からの脱却に向けた景気刺激対策が行われたものの本格的な回復には至っていません。また、世界的なインフレの継続により物価・エネルギーコストが上昇していることに加え、ウクライナ・中東情勢をはじめとする国際的な緊張の高まり、米国新政権による関税引き上げによる景気減速リスク、為替の変動などにより、依然として先行きの不透明感が強まっております。2025/06/26 10:18
この結果、当連結会計年度の売上収益は、316,397百万円(前期比1.3%増)、営業利益は、9,584百万円(前期比13.0%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は、6,122百万円(前期比15.5%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #8 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2025/06/26 10:18
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上収益 22 312,355 316,397 売上原価 △266,881 △270,057