有価証券報告書-第12期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
従来、当社は、内部留保資金につきましては、成長分野での資金需要や将来の成長に繋がる設備投資等に活用する一方で、財務体質の強化の観点から適宜借入金の返済財資としても活用してまいりました。また、株主に対する利益還元も経営上の重要な課題と位置づけ、安定した配当を継続してまいりました。
しかしながら、平成27年3月期連結業績に鑑み、当期の配当金につきましては、実施を見送らせて頂きました。
なお次期の配当金につきましては、現時点では未定であります。今後の業績等を勘案し適切な時期に公表させて頂きます。
しかしながら、平成27年3月期連結業績に鑑み、当期の配当金につきましては、実施を見送らせて頂きました。
なお次期の配当金につきましては、現時点では未定であります。今後の業績等を勘案し適切な時期に公表させて頂きます。