有価証券報告書-第129期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(未適用の会計基準等)
・「リース」(米国会計基準 ASC第842号)
(1) 概要
当社グループの米国会計基準適用子会社は、2023年3月期の期首より、米国会計基準ASC第842号「リース」を適用予定であります。これにより米国会計基準適用子会社において、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとなります。
(2) 適用予定日
2023年3月期の期首より適用予定であります。
(3) 当該会計基準の適用による影響
当該会計基準の適用による連結財務諸表に与える影響額については、2023年3月期の期首の連結貸借対照表において、リース資産が4,159百万円、リース債務が4,461百万円、それぞれ増加し、固定負債の「その他」が301百万円減少する見込みです。
・「リース」(米国会計基準 ASC第842号)
(1) 概要
当社グループの米国会計基準適用子会社は、2023年3月期の期首より、米国会計基準ASC第842号「リース」を適用予定であります。これにより米国会計基準適用子会社において、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとなります。
(2) 適用予定日
2023年3月期の期首より適用予定であります。
(3) 当該会計基準の適用による影響
当該会計基準の適用による連結財務諸表に与える影響額については、2023年3月期の期首の連結貸借対照表において、リース資産が4,159百万円、リース債務が4,461百万円、それぞれ増加し、固定負債の「その他」が301百万円減少する見込みです。